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お気にいり

パソコン・インターネット

2026年4月 3日 (金)

win10 win11の混在とNAS

従前から気になっていたネットワークのNASであるが、今日やってみて、私の力量では叶わないことが判明しました。従来通りのWin10のパソコンからは、エクスプロラーからみると、NASは表示される。しかし、Win11のパソコンからは見えない。これを変えることが出来なかった。ショボン

どうもこれは、AIにも相談をしたが、基本的には、私のNASが旧型のため、IpV4しかサポートしていないこと。併せてNTTルーターの設定が通常ユーザーには開放されていないので、設定変更ができないとの結論になりました。

PR-500KI の仕様すべて内部で固定設定のようで、IPv6 設定RA(ルーター広告)、IGMP スヌーピング、ブロードキャスト制御をユーザーが無効化できないようで今は、次のようになっていると思われます。

①Windows 11 → IPv6 を優先して探索
②PR-500KI → IPv6 のルーター広告を出す
③ LS200D → IPv4 しか応答できない
④ネットワーク一覧に表示が出ない

と勝手に解釈をしました。アクセスが可能ですので、

表示されない”ことを前提に、アクセス方法を固定する
一覧に出ないだけで、アクセス自体は正常なので「ドライブ割り当て」「ショートカット作成」をしているので、このまま使い続けることにします。どこかで、このNASが寿命になるまでかな?? その前に利用者がいなくなる可能性もある(苦笑)

かなり長い期間いわたって懸案になっていた案件であるが、これで結論とする。それにしても今回はAI君にはお世話になりました。(笑)

2026年3月24日 (火)

NHK ONE の登録

NHK ONE なるサービスが始まるにあたり、これが登録制になっているようである。

0324 NHK ONEは、地上波(総合・Eテレ)のテレビ番組やラジオ番組の常時同時配信、1週間の見逃し・聴き逃し配信、そしてニュース記事や動画、気象・災害情報といった、これまでNHKがインターネットで提供してきたコンテンツを、文字通り「一つ」に集約した新サービスです。

拙宅では、それぞれが、テレビの留守録をするので、特段の見逃しでのデマンドの配信などは、必要を感じないが、そんなこともあり、NHKプラスも使っていなかった。

そんなこともあったが、NHK法でもこのようなインターネットサービスが、「必須業務」になったことで、料金も変わらないので、チャレンジをすることにしました。

基本は、誰でもが、NHKのサービスを利用できる。これは、サイトから実施できるが、NHKONEのアカウント登録 である。ID パスワード、メールアドレス、本人確認で可能である。このようなサービスに本人確認が必要になるかの背景があった。この登録は一応できた。これでNHKONEで、パソコン、スマホで、リアルタイム、見逃し配信サービスが受けられる。これは、従来のテレビ受信と同じである。

次に受信契約アカウントなる確認作業がある。これは、従来の受信料の確認や、変更等を行うサイトである。これも料金を払っているが、サイトから確認をしていなかったので、氏名等から、照合をして、OKが出るようである。

これも確認できたので、NHKONEアカウントと連携の指示があった。これで初めて受信料と、見逃し配信のNHKONEの紐づけができたことになる。

紐づけをしないまま、利用しているとパソコンの画面の催促の表示が出されるとのネット情報がありました。(👈因みに連続しておこなったので、未確認)どうもNHKONEで受信契約をしないでパソコンで閲覧している人を対象に受信料徴収のシステムのような気もした。受信契約をしている方には、面倒な手続きであった。

2026年3月20日 (金)

NHK ONE

3202 NHKONEであるが、登録をしてみました。これが不思議で、同意を求められたが、読まないでOKを出した。一応、みれる様にはなったが、てっきり、認証があるものと思っていたが、メールのみで実行できた。これは不思議だ!!

後でみてみると、利用することで受信契約の対象となることを伝え、利用を開始すると受信契約の対象となることを認識して利用を開始することをしっかり確認するための表示がありました。

これだと思った。受信契約が必要であることを知らないうちに利用を開始することへの事前通告で、これが受信料の不払いの予防措置ののようである。

スッキリとしない表示である。最初から受信契約の内容を入力をさせて、照合すればいいことなのに・・・。これは策略?かもしれない。契約をしている世帯にはmなんら不都合なく、登録ができる。もっとも、未契約の場合でも登録課できる。

NHKニュースにアクセスしただけでは受信契約の対象とならないものの、その操作を経た場合には、受信を開始したとみなし受信契約の対象になる、という考え方です。

因みに現在の状態は、猶予期間になっているようで、受信契約情報の確認番号等の確認はないが、メールで番号、住所、氏名の確認が行われると思われる。

 

2026年3月17日 (火)

Wjndows10の更新プログラム

0311 久々に、windows10の更新状況を確認をしてみました。Win10はお約束のとおり、品質更新プログラムは、月に2回順調に更新されています。これは素晴らしい仕組みです。

条件として、ネットワークドライブの利用が、義務付けられていますが、これは、利用していない。しかし、これを利用しないと不便なこともあるので、それは利用をさせて頂いている。(👉グーグルドキュメントはこれを利用している)

もう暫く、このまま利用できそうな気配です。それにしても、結構Win11での必須条件である項目でも、その適用条件を緩めている傾向がある。しかしながらTPM2.0の適用条件等は、スルーは難しそうである。しかしながら、個人ユーザーには、OFFのパターンが多いと思わる。勿論私もこの機能は、止めている。必要性がない。

これでWin1022H2 が21年12月にインストールされて以降には、機能更新がなされていないが、5年を経過するが、普段利用での機能不足を感じていないのは、必要がないことの結論である。このようにwindowsのOSは、広いユーザーをターゲットにした多機能なOSであるともいえる。色々あるが、だから複雑に、メンテナンスも大変になっていると想定できる。

パソコンを、何かのツールとして、使っているのではあれば、機能特化型のパソコンがあってもいいような気もする。機能を抑えて、最小限とする。必要になった機能は、その都度OSを変更する方向もあるような気がする。

今や、パソコンは、アプリケーションでなんでも動くが、その必要性は、少ないような気もする。日常で、ブラウザ、メール?等の他に、Word的な機能があれば、普段は、十分であるような気もする。パソコンは機能が多すぎて、複雑かつ高度になりすぎているような気もする。これは、ガラケーとスマホと同じようになっているような気がする。

これもあれも業界の都合での技術先導かも知れないが、過剰な機能をパソコンを購入をさせられているような気もする。なんて思うのは、私だけかな??

2026年3月 4日 (水)

また来たフィッシングメール

先般、このメールで思わず投入してしまったが、図らずもメールのパスワードが記憶違いでしたが、そのまま受け入れてので助かりました。これがまた来ました。詳細が以下のメールですが、一見不思議なことがない様ですが、手続きをするWebのURL https://westsaconline.com/my-nifty と送信元が @nifty メールサポート <hyasaa@nifty.com> 併せてサポート先がhttps://www.nifty.ne.jp/  なっているだけです。以下にメールを転載をしておきます。@nifty以外でも起きているようです。注意しましょう。私は、outlookですので、受信拒否リストに登録しました。

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@nifty メールサービスをご利用いただきありがとうございます。

 

このたび、迷惑メール対策の強化および

安定したサービス提供を目的として、

メールシステムの更新作業を実施いたしました。

 

本システム更新により、すべてのメールアカウントに対し

「利用状況の再確認(再有効化)」が必要となります。

 

期限までに再有効化が完了していないアカウントは、

順次メールサービスの提供を停止いたします。

 

【再有効化期限】

0302 23:59 まで

 

【再有効化未実施の場合の影響】

・メールの送受信ができなくなります

Webメールへのログイン不可

・保存されているメールの閲覧制限

・迷惑メールフィルターの無効化

 

【再有効化完了後の特典】

再有効化を完了されたお客様には、

以下の機能を追加料金なしで提供いたします。

 

・迷惑メール自動振り分け機能

・フィッシングメール検知機能

・セキュリティフィルターの強化

 

【お手続き方法】

下記の案内ページにアクセスし、

画面の指示に従って再有効化を行ってください。

 

▼ 再有効化手続きページ

https://westsaconline.com/my-nifty

 

※ ページ内でログイン認証が必要となります。

 

本メールの内容にお心当たりがない場合でも、

サービス継続のため必ずご確認ください。

 @nifty メールサポート

https://www.nifty.ne.jp/

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以上です。気をつけましょう。!!

2026年3月 3日 (火)

失敗の巻きでしたUSBケーブル

003011  USBケーブルのことであるが、ケーブルは、単純なものであれば、ケーブルコネクターには裏側、表側に関係な く利用できる。今回は、デスプレーに付属のUSBポートを活用しよう思っった。

単純に通常コネクターが直線のものであれば、その分真横にケーブルがそのままでて、デザイン的に良くない。それでは、直角にして、後ろにケーブルが出るようにすれば、スッキリとする。(ナイスなアイデア)

それでは、USBケーブルの延長ケーブルでかつ、90度直角曲がりを購入すればいいと、例によりamazonでポチをしました。到着をして、付けてみると、ケーブルは、想定のデスプレーの後面でではなく、前面にケーブルがくる形になった。取り付けてあるUSBコネクターの(メス側)確認ミスでした。

当たり前のことでしたが、気がつきませんでした。失敗でした。

調べてみるとこれは、「上向き」 「下向き」とあるようで、更に「左向き」、「右向き」があるようです。これの組み合わせでの注文になるようです。メーカー毎に呼称が違うようであるが、色々なコネクターが販売されているようです。検索は、「usb a 変換アダプタ l型」で行ないました。またポチをしましたので、到着まで待機ですね。

Img_20260302_180235
キチンと探してみるとこのような、間違いでも対応できる回転可能なコネクターもありました。これだと方向等を考慮しなくて便利です。値段も倍でした。

 

2026年2月11日 (水)

メールアカウントの再認証(大失敗!)

先般、このようなメールを受信をしました。いつもは、大概アドレスのドメインをみているのですが、メールサーバーの変更確認と思って再認証のためクリックして、IDとパスワードを入力しました。以下の赤字は、届いたメールです。

【重要】@nifty メールアカウント再有効化のお願い 
差出人: "@nifty" <********@plala.co.jp>(👈ここは信用してはいけない
@nifty メールサービスをご利用いただきありがとうございます。
現在、@nifty ではメールシステムの安全性向上を目的とした
システムアップグレードを順次実施しております。
本アップグレードに伴い、すべてのメールアカウントにつきまして
再有効化(アクティベーション)手続きが必要となりました。
■ 手続きが必要な理由
・新しいメール基盤への移行
・不正利用および迷惑メール対策の強化
下記期限までに再有効化が完了しない場合、
メールの送受信を含むサービスが一時的に停止されますのご注意ください。
■ 対応期限
2026年2月6日(金)23:59(日本時間)
再有効化手続きは、以下の手順で行ってください。
1. @nifty 会員ページへログイン
2. メールアカウント再有効化画面を開く
3. 画面の案内に従って手続きを完了
手続きページ:
https://**************(👈これをクリックした)
再有効化が完了したアカウントには、
追加特典として「迷惑メール自動判定・ブロック機能」が無償で有効化されます。
※ 本メールにお心当たりがない場合や、
すでに手続きを完了されている場合は、本メールは破棄してください。
─────────────────────
@nifty からのお知らせ
@nifty では、メールにてパスワードや個人情報の入力をお願いすることはありません。(👈これを読めばよかったですね
© 2026 NIFTY Corporation. All Rights Reserved.@nifty


後で、手続きのURLをみて、オカシイことに気がつきましたが、これは遅きに失ししました。さーてどうしようかと思って、パスワードの変更をすることにしました。それが、現在のパスワードが、受け付けられない。あれーっともうやられたかと・・・。
私のID PASSWORD の手帖を確認すると、間違っていた。変更できました。
先程、投入したパスワードは、ブロバイダIDでのパスワードでした。万が一のことを考慮して、これも2重にして、SMSでの暗証コードを受診する方式に変更をしました。更にログインがあった場合には、通知があるように変更をしました。
メールのパスワードとブロバイダパスワードを、別に設定をしてあったので、不幸中の幸いでした。抜けがあってもメールの被害に留まると思います。ブロバイダーのログイン時には、SMSでの認証が携帯SMSに送られてき来ますので、面倒です。更に、後刻メールで通知されます。ちょっと不便な面もありますが、自己責任です。

それにしても、パスワードを別に設定をして、それを忘れていた(記憶違い)のことが幸いをしました。今の処被害はないようです。

2026年2月 9日 (月)

KVM切替器の更改

0209 パソコンの台数が、複数台稼働をしていた時に、パソコンのデスプレーの切替器を購入した。機種は、コレガ chager KWMU-4proを利用して切り替えていた。これは、基本は、Consoleは、PS/2 である。

その後、USBが主流になり、一応のUSB切り替えも面倒ではあるが可能でしたので利用してきた。これには、USBキーボードからの切替ができない。PS/2のキーボードが必至。更にFキー操作が複数回が必要であること。更にデスプレーのインターフェースが、RGBであること等から交換をしたいと思ていた。

その時に、考えてみると、これだけの台数が必要かと思えることが多くなり、パソコンの表示台数も減らすことにした。デスクトップは、4台をandroid Linuxは、外ししてもいいかと思い、現用Win10 Win10 の2台とした。来年には、Win11のみとなる。

それでは、デスプレーは、テレビのRGBにandroid Linuxのパソコンを接続してこれをコレガの切替器で対応することにする。

その結果、導入するKVMは、2切替で対応可能となった。(👈4切替は値段が高かったこともあり・・・)インターフエースは、HDMIとした。切り替えは、1動作で出来れば、無線が良かったが、値段を考慮して、有線とした。

ES-Tuneなる大国のJY-CEA-201CCを値段がお安いので、これに決めた。送られてきたが、意外に小さな筐体でした。画像では、2段に重ねてあったが、これが前面と後面を同時に撮ったものでした。実際は、1筐体でした。

接続をしてみると、動作は、完璧でした。しかしながら、画面切替ボタンを押してからのデスプレーが表示されるまでの時間が、5秒ほど係るのが気になります。キーボ―ドもキチンと切り替えてくれて、今までより楽になりました。更にPS/ 2ミニキーボードも必要なくなりました。コストと機能で十分な機器でした。

2026年2月 8日 (日)

スマホの充電不具合?

Screenshot_20260208111504 スマホの充電であるが、このところいつもの充電器で充電しても、充電が、完了していない状態が時々起きることがある。根本的には、リチュームイオン電池の老朽化と思われる。

それでも、キチンと充電されていることもあるんで、どうも不具合が重なっての現象かと思われる。USB充電器の電圧と電流であるが、これでみると。5V 0.26Aと表示されている。どうも電源電圧が低いようで、これにより、十分な電流が流れないようである。

電源容量が少ないようである。(👈ジャンク品から取り出した基板) これは、容量不足と判断をしたが・・。それだけ?? スマホの電源をOFFにして、様子をみるが充電電流は変わらない。👉電源の管理用アプリを入れているので、これが、影響を与えている可能性をチェックした。

それでは、Ankerの専用電源であててみた。5.14V 0.26Aの表示でした。(👉うーん変わらない)私なりの結論であるが、電正常に動作をすると、0.4A位流れることもあるので電池寿命のようである。

スマホの電池管理アプリ(AccuBattery)を起動すると現在の予量は、4,000mAhの容量に対して、2,752mAhの表示である。それ程でもなさそうであるが・・・。寿命である。

確かに動作を遅くなっており、メモリーの少ないので、取替時期かも知れない。これは、終のスマホになりそうですが・・・。どれにしようかな??あれもこれも老朽化による劣化が進んでいる。

2025年12月16日 (火)

私のスマホが挙動不審

この処、スマホの充電が完了していなことがある。どうしてかは、判らない。充電は、寝る前に充電をするが、自作のUSBパネルから充電をしているが、これはパソコンがOFFでも外部電源で動作をするようになっている。(👉この電源では、ホームゲートウェー+NAS+Wifi+スイッチングHubの電源となっている。パソコンの電源の流用である)USB機能も使えるので、重宝をしている。

どうも充電時間がかかるようになったのは、電池の寿命かもあるかと思われるが、試しの、USB電流計を入れてみると、電池が50%以下になっているに、充電電流が、100mA程度しか流れていないことが分った。確かに電源電圧は、無負荷で5.2V 充電時は、4.8V程度に下がっているが充電時間に変化を与える程でない。これは、オカシイ!!

ボチボチ寿命かと思いますが、AccuBatteryを駆動してみたが、それ程でもなさそうな気配である。4000mAhの設計値で、2800mAh であるので70%程度の容量である。 

まあ仕方がないと思って、再起動をしてみると、充電電流が、増えた800mA位の増えてくれました。これは回復です。でもどこかで、この充電電流をコントロールをしてルーチンが不具合を起こしているような気がします。これは、アプリの競合かも知れないし、よくわからない。充電をするときの受電電流を確認をしておく必要がありそうです。

もしかしたら、電池管理アプリのAccuBatteryの異常かもしれない。再インストールしたいと思います。充電回路のファームが誤動作かな??様子を見よう。

ドコモからこれが最終案内ですとのダイレクトメールが届きました。3Gの停波にむけての案内です。このスマホで、4Gの電波で通話をしているので、技術的には継続可能であるが、契約変更は必須である。2simの携帯はがあればいいのですが・・。

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