健康保険法の改正
件呼保険法が改正になり、また高齢者の負担が大きくなるようです。高齢者のとっては、多くの方々が、持病との付き合いのながらの病院のお世話にななっています。勿論、私もその一員である。
健康寿命であればいいのですが、、それなりの持病があるので、継続的な治療をうけることになるが・・・・。腰が痛い、足、膝などの治療は、脊柱管狭窄症等が、根本であるが、手術以外に完治がないので、対処量の湿布、鎮痛剤の服用になっている。この薬が今での湿布は、2枚/日等の制限があるが、今度は、更に薬価が、割り増しになるそうである。
これが、OTC類似薬であるが、難しい区分けがあるようであるが、ロキソニン、アレグラといわれるような薬で、1100種類もあるとのことです。
確かに現役世代の負担の軽減が目的とのことは、理解できるし、仕方がないとも思えるが、そもそもこれらの措置は、多くは移行期間中において、1944年生まれがまでが、それらの暫定措置が実施され、平原措置が行われたが、1945年生まれは、適用外となるケースが多かったよな気がする。
これも仕方がないkとではあるが、何とかしてほしいものである。(これこそ、一時金とか、医療費で高額慰労費限度額とか特例を設けてほしい。まあ具体的な制度設計で明らかになると思われるが・・・。滑らかに緩やかに移行できるような設計をしてほしいものである。
どうも最近は、愚痴が多くなり、考えも、キチンと整理ができない様な気もする。



















最近のコメント