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2026年4月17日 (金)

ウクライナのドローンを導入

このところウクライナへの侵攻で、ドローンの利用が頻繁になっているようで、イラン侵攻でも同様なことが起きているようである。これは実戦で使っているドローンは、確実に進化をしていると思われる。表現は良くないが、これも知恵の結晶かと思える。

ドローンとミサイルであるが、これが、爆弾の量は、ミサイルには及ばないが、これは量で対応できるような気がする。戦争には、ドローンで人的な犠牲は少ない。このゆな兵器は、平和な時世でも必須である。

イランは、自国製の長距離ドローンで、イスラエルや米軍基地、湾岸諸国を波状攻撃していることを考えると単発ミサイル安価で対応できるようである。

自衛隊も本格的に、ウクライナのドローンを購入をするとのことである。これは、ロシアの侵攻に対抗するウクライナでは、ドローンの開発、製造技術が飛躍的に向上している。このことによりウクライナへの支援にもなる。更には、 日本も自国生産可能な低コストのドローンを大量生産し、運用する仕組みを早急に整え、抑止力の向上に役立てるべきかと思える。

このようなドローンの技術は、物品運搬等の利用分野が広がると思える。これを手始めに、国産が出来るようになると、民間の分野での利用が広がることになる。これが軍事技術の技術先導であると思える。この導入を契機として、従来技術より優れた、機体が国産かされることも期待したい。

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コメント

ドローンを使った「農薬・肥料」散布を見たことがあります。そうとう値段も高いと思いますが、10万円くらいまで下がったら迷わず買います。(笑) 田んぼの中を歩かなくて済み、とても楽になります。まあ、普及するころには稲作をやめているかもしれませんが・・・。

けんこう館さん

そうですね。肥料、農薬は、絶対かと思います。聞くところによると、農協などが、業務受託で行っているいるそうです。飛んでいる圃場が都合がよくないそうです。 個人的は、ペーをしないと思います。最もトラクターもコンバインなどもそうですね。

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