ポリカの波板屋根が割れた
いつものことであるが、住んでいる住宅は、経年変化による老朽化であちこちに、「修理要」の箇所が増えて来る。今までは多くは、DIYで対応をしてきたが、今度は、業者かも知れない。
2階に設置してある「干し場」は、掃き出しで地面から柱と、壁面の柱で支えている。従って、屋根は、かなり高所になり、梯子が届かない。(👈手持ちの梯子で伸長タイプ)
この波板は、7枚を4個の波を重ねて張ってあります。屋根の上に挙れれば、それ程の作業でもないが、これを安全に貼るため、波板の張替え方法を考えてみたが・・・。
基本は、干場の屋根下から、至極簡単に張り付けることはできる。脚立で、上がり屋根の止めをすれば、7枚中6枚は可能である。最後の1枚が課題である。これを止める作業が難関である。
最後の1枚を端に置くか、途中に置くかはあるが、これを止めるためには、屋根の下から止めることになる。それには、隣接する波板に位置に合せること、更に止めるためのネジの工夫が必要である。(👉これからしばらく考えてみることにした)
考えてみれば、1枚を屋根板なしでも選択場所には不都合がなさそうですので、隙間を開けておくことも案ではある。(笑)
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わたしも干場の屋根のポリカ波板の張替は自分でやっています。
2ヵ所と有り、やはり最後が問題で、私の場合は割れないように足場板(父の遺品の建築用)を敷いて仕上げます。
ただ、高所でも1階なので何とかなります
投稿: 玉ヰひろた | 2026年2月26日 (木) 20:01
やっぱりそうですか。1階は私もやりますが、今回は、2階ベランダでが、梯子が屋根まで届きませので、業者にしようか、それとも目立たないので、端の1枚は、省略をしようか悩んでいます。(笑)
投稿: ひで | 2026年2月26日 (木) 21:06