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2025年9月

2025年9月30日 (火)

楽天Edyの残高引継ぎ

通信販売でのカード決済等は、楽天カードは、重宝をしている。これは、諸事情があり、銀行口座も同様に専用である。万が一の場合でも、この銀行口座への入金は限られている。これだと、被害が少ない。たんなる自衛措置である。

それでも、楽天カードの仕組みは、通常利用カードと比べてもより以上のサービスを提供をしている。今回は、カードの更新時期になり、新しいカードが送られてきた。

Edyを付けてあったことに気が付いた。これは、プリペイが出始めた頃に、コンビニ等での現金決済に不便さがあり機能をたして貰った記憶がある。(その後、交通系のカードとかクレジットカードの利用範囲が拡大とかで休眠状態になっていた。

パソコンで、可能と思っていたが、IEモードが必須なようで、試してみることにした。しかし保有するRC-S380 ICリーダーのドライバーの供給がなくなったそうです。(これは困った)

それで、調べてみると、スマホでは可能のようであるが、残念なことに、私のスマホは、古いのでNFC機能が付いていない。これではカードの読み取りができない。(👈時世に完璧に遅れている マイナンバーカードも読めない)

仕方がないので、ファミリーマートのマルチコピー機で、手続きをしてきた。(初めてで、磁気リーダーは解ったがICの読み取りのある場所をヤット見つけた。初めての経験でした)

どのような背景の技術的な課題があるのかわからないが、変更をしてもそのまま、残高を移行をしてくれればいのに、高齢者には、交通系のプリペイカードが単純でいいような気がします。だんだんと複雑な仕組みになっています。いずれにしてもセキュリテーのことなので仕方がないですね。

そうそうこの楽天Payの残高ですが、1,890円でした。助かりました。(笑)

2025年9月29日 (月)

大の里優勝!

122_20250929092101 それ程大相撲を見るわけではないが、地元力士の活躍やそれが、優勝に関わると見逃せないことになる。本割で優勝かと思ったが、勝負の欲が出たようとの解説もあった。気持ちは、実に大切なことである。

大の里優勝のニュースはテレビでも通常の扱いであったが、今朝の北国新聞は、一面トップでの大ニュースになっている。今日は大の里優勝に関して、特別紙面構成になっていいますとの断り書きもありました。地元フーバーです。

輪島以来の、、横綱優勝出そうです。本人も意識をしていたそうです。このようなプレッシャーもあっての本割の立ち合いの迷いが出たのかもしれないです。それにしてもよかったです。おめでとうございます。

今朝の新聞の写真で、大の里が土俵で勝った瞬間の仁王たちの後ろに、鈴木宗男議員が、拍手をしている画像がありました。ちょっと不思議なことであるが、このような写真は、肖像権、昨今のプライバシーの視点でどうかと思ってしまった。(👉いまごろ気が付くのもどうかと思うが・・)周りの観客の皆さんも一人一人識別が着きます。

個人情報(肖像権も含んで)に該当しなのか気になった。

テレビ中継や写真撮影がされることは本人も知っていることなので、撮影されることに対してあらかじめ承諾があるものと勝手に解釈をしました。その方をターゲットにしなければ、それは背景の景色として扱われるのかもしれない。

そんな情報も考えられるような、大写真での北国新聞の「大の里」優勝の記事であった。

 

2025年9月28日 (日)

銀行のATM台数で

ファミリーマート経営母体が、伊藤忠商事であるが、業務提携により、セブン銀行のATMがファミリーマートにも設置されます。セブン銀行は2026年春から全国に約1万6300店あるファミリーマートの店舗内に、セブン銀行のATMを設置するようである。

これにより、セブン銀行はセブンーイレブンを中心に全国で2万8000台以上のATMを設置しているとのことであるが、他所のコンビニチェーンに設置する様である。ATMの台数は単純計算で4万4000台規模となり、設置台数トップのゆうちょ銀行の約3万1000台を抜くことになります。

銀行の業務はATMの台数が、バロメーターと思っていたが、都市銀行、地方銀行を含めて、その設置、維持、管理等のコストが、ネックになり撤去が例が多くなっている。

確かに、365日利用できるコンビニでのATMは貴重であるが、一方では、増やすところ、本業では、撤退であるが、コンビニは、それなりの手数料収入との関係で、ATMを増やすメリットがあるように思える。

一方で、キャッシュレス化が進み、現金での支払いも限られるようになると、利用者も考えるようになる。我家では、転勤等での手続きの煩雑さ、併せて、旅行、出張等でのキャッシュに頼る機会が多かったことから、ゆうちょ銀行(郵便局)を口座は、全国どこでも郵便局で引き出せたこのメリットが大であった。

確かにATMの台数は、多いと便利であるが、キャッシュレス決済が、普及した現在では、必須ではないが、各銀行の出しれを集約をして行うメリットがあるのかもしれない。店舗を持たないセブン銀行と店舗を持つ銀行の業務領域の違いかもしれない。

2025年9月27日 (土)

議員定数の増?現状維持

石川県議会の議員定数の見直しが行われているとのことである。これは、人口当たりの議員が選挙区により、乖離がでていることから、見直し作業が行われる。(👈今朝の新聞で合区、定員増の記事を読んで・・・)

これは、人口減少によるもの、人の移動により、市街地への移動が進んでいることに起因している。これは、当然の成り行きではある。ここで、話題になるのは、格差是正のために、定員増なることが、議員間で議論をされているようである。

どこの議会もそうであるが、定員を増やして、住民の生活向上、地域振興等の貢献が可能かと思える。是正格差だけが、先行して、根本の議論がされていない様な気もする。

平成の市町村合併では、なかに住む住民の意見よりは、各市町の財政規律の課題に重点がおかれ、住民サービスの課題は、二の次三の次の課題で当たような気がする。どうも都合主義のような気がする。

基本は、合区のような気がするが・・・。確かにその合区選挙区の議員は、大変で、それなりに活動は、市街地の選挙区よりは、大変になることは明らかである。これを補う手段はあるような気もする。

どうも一部の議員は、合区になった場合には、選挙区内の市町の首長の動向、市町議員の動向が気になるようである。何も住民の意見聴取集約の烏合でばはなく、議員が減ることが課題のような気がする。それは、関係する市町の首長と協議する必要あると明言をしている。

端的に言えば、更に市町の合併をすれば、財政的に、議会制度も従来通り維持できるともいえる。

難しい課題ではあるが、県議会に意見を届けるのは、県議員としているが、本当に届いているか、私たちも考える時でもある。

2025年9月26日 (金)

「あんぱん」終わる

あんぱんが終わりました。NHKテレビ小説のしかけに、どっぷりと漬かりました。面白く楽しませてもらった。10月からは、小泉八雲で、夫人が主人公であるらしい。これもまた、外人さんとの出会いからのエピソードが楽しみである。

あんぱんでは、実に「やなせたかし」さんのエピソードを取材されて、キチンとストリーとして、描かれており、実話と小説が一体化された面白みであった。

ラス前で、のぶさんが、入院をする前に、茶室で、生徒さんも実存の、やなせたかしの秘書で、現在は、やなせスタジオの運営を行っているようである。これは、ちょっとしか出なかったが、やなせ夫婦にとっては、家族のような存在で、あったようである。

このようなエピソードが、アチコチに埋め込まれていたことも、「あんぱん」の人気がでた要因かもしれない。先般もこの脚本家の中園ミホさんが、NHKに出演されていたが、やなせたかしとの縁等も語られていました。やなせたかしの奥様にスポットを当てたが、脚本家を選定したことが、視聴率を稼いだともいえる。

個人的には、やなせたかしのストリーになってしまった気配があるが、これも題材から成り行きかと思える。

次の作品も同様な2匹目のドジョウかと思われるが、このような実在の人物の奥様の働きを描くスタイルは、本人を直接描くより好感が持てるかもしれない。

2025年9月25日 (木)

総裁選は、国債かな??(つぶやき)

総裁選も中程になりましたが、やっぱり気になる。どの方の政策も似たり寄ったりであるが、違いがあるとすれば、高市早苗さんは、景気浮揚策として国債の増刷するとを容認する。他の方々は、慎重な意見である。

これが大きく違うようであるが、健全財政的には、誰が考えても、国債の発行により、政策推進は、誰でもできる施策である。困っているのは、財政がひっ迫をしているために、方策がないかを検討するのが、行政を含めて、国の使命だと思えるが・・・。

国債の発行については、国民が、保有をしている限りは大丈夫だとの見解や、大蔵省を含めて、健全財政運営派の意見がある。国債発行の安全?についての議論が、纏まらないが、素人には、健全でないことは、理解できるが、此の辺りの討論を、じっくりと聞きたいと思える。

いつも気になるのは、国債の償還とか、利子負担のことである。借入金だから、元本、利子の変換が伴うのは、当然である。それでも健全財政の維持?を目指して、困っている国民を放置するのは、論外である。

要は、財政的に、混乱しない条件であれば、政策を実行出来る。勿論財政的な負担は、次世代に残すことになるのは、間違いないが・・・。

この辺りは、主義主張とは、関係ない財政の議論で、これを容認するしない。これぐらい迄は、容認の議論や検討があっていいような気がする。例えば、防衛費は、GDPの2%とあるよう、国債も同様な議論があっていいような気もする。

このような議論が公開で出来るような、自由民主党の解党的な出直しに繋がるような気がするが・・。

 

2025年9月24日 (水)

北陸グリーンヒルゴルフで

今日は、幹事役のため、北陸グリーンヒルゴルフでした。ところが、グリーンの状態は、最悪で、芝が枯れて、ベアグランド、べたコケ、芝がなくなった処がへこんで、凹凸が出来ていました。表現は、適切でないが、パターはグランドゴルフ並みに、跳ねています。

先月の時には、これ程酷くはなかったと記憶をしていますが、グリーンの散水等の手入れの怠ったのか、グリーンが高温気候に順応できなかったかわかりません。今シーズンは、恐らく、張替えができないかと思います。幸いにここは、ダブルグルーンですので、復旧をして欲しと思います。

そんなことで、今日も、欠席者が、続出で、寂しいゴルフでしたが、私的には、結構ゴルフを楽しみました。それでも、OBが1打 その他、力みでの振り遅れで、法面(つま先上り)ダブる等のトラブル頻発でした。(苦笑)

2時過ぎに戻り、入浴でしたが、昼に、マーボ丼をご飯少量で注文をして頂きましたが、ちょっと小腹がすいて、家内のおやつのロールケーキを一緒に頂きました。これでは、折角の、マーボ丼のご飯少量の気遣いは、没になりました。(苦笑)

このところゴルフ場の、料金改定で、ロッカー使用料、カートの冷風機使用料、ファウエー乗り入れ料金等のサービス細分化が進み、結果的には、料金の値上げに繋がっているような気もします。

更には、この時期になると、ゴルフ場の閉鎖等の話題が出てくる。不思議なことである。 私は、友の会の会員であるので、損得無しで、また新しいゴルフ場で、ゴルフができればそれで十分です。

そんなことで、ちょっと疲れたゴルフでしたが、前期、後期高齢者は元気にラウンド出来ました。これが一番ですが・・・。

涼しくなったので、万年青学級の講演内容の文字起こし、要約を作成しました。早急に配布をしたいと思います。これもまた、googleのドキュメントでの音声入力機能で大まかに作成しました。認識率は、講演者によりかなり影響を受けるようです。キチンと話してくれると認識率があがります。今回の講師は、切れ目、語尾が難しかったようです。googleさんは、苦労をしたようで、後は、私の仕事かと思います。

2025年9月23日 (火)

自民党総裁選と地元新聞

自民党の解体的出直し論が、各候補の演説で、話を聴いても、どうも似たような話で、それだと突き刺さるものがない。

突き刺さればいいとのkとではないが、必死さがないようにみえる。(👈候補者、支持者は、勿論必死であるが・・。国民はかなり冷静?)

比較第一党の余裕かもしれない。これは、第二党の、立憲民主党が、力量がないことに要因がある。

立憲も支持母体の連合であるが、国民民主党と股割き状態になり苦しい。連合とて、傘下の組合団体の集票力も落ちている。これは政府自民党を含めて、賃上げを推進した結果でもある。

ここにきて、この流れが、自民党の周辺でも起きているようである。そのためか、総裁候補者は、右派の保守から、維新、民主、に似た公約(方針)を掲げることになった。

選挙権は、ないが、自由民主党の党員動向が気になるところである。

今朝の新聞では、政策の内容もよくわからない中で、県会議員が衆議院選挙区毎に、誰に投票すかのアンケートの集計が掲載されていた。1区、2区は、兎も角、3区の状況は、衆議院選挙、参議院選挙、県会議員選挙の影響かと思われるが、すべて、林芳正候補になっていた。これではっきするのは、自身の選挙で、国会議員の尽力を期待するためも忖度があることは確かである。端的に言えば、自身の選挙の時に有利に働く候補者に合せただけである。その証は、一人だけ、考慮中の県会議員がいたことで、勝手に納得している。

これが、地方紙であるので、出来れば、自民党党員の市町議員にも同様なアンケートをすると、その市町の旗色がでて面白い。これは、首長も然りであるが・・・・。期待をしたいがそこまでできるかである。

2025年9月22日 (月)

今日の万年青学級とあれこれ

今日は、午前中は、毎月の、万年青(おもと)学級の講演会でした。今日は、ちょっとタイトル(演題)が変更になり、「知らないと怖い! クスリの飲み方と飲み合せ}内容的には、違いがなさそうである。年度はじめに、手配をするので、どうも齟齬が出るようである。まあタイトルより講演の内容があっていればいいかです。(👉要因は口頭の依頼で、内容を伝えて、了承等が、すべて電話であるので、どこかで違いが生じるような気がする時世に追従していない)

〇錠剤のPTP包装をそのまま飲み込んで、包装をしているプラスチックが人体の部位に刺さる。
〇薬は、正しい使い方をしないと効き目が表れない。
〇薬は、決められた時間に正しく服用
〇薬の正しい飲み方
〇リバウンド現象
〇健康食品
〇健康食品を利用するときの注意点

等の内容で、現役の、近くの拠点病院の薬剤師さんが、話してくれました。演題で、高齢者等にあったようで、通常の出席より多くの人が参加をされたので、ペットボトルの数が、足りなくなるかと思いますたが・・・。(👉担当の方は、余裕をもって準備をしてありました。さすがです)

ジムに出かけましたが、これまた、いつもより人が少ない感じでした。考えてみると、今日は、平日で、お休みを取れば。4日間の連続になるので、皆さんお出かけかもしれないです。ゆっくりと風呂、サウナを使いました。

さすが、暑かった日々ですが、「秋分の日」を迎えるとさすに朝晩は気温も低くなり、タオルケットだけでは、ちょっと頼りなく、肌掛けに変更をしましたがぐっすりと眠れました。先程、NHKの天気の長期予報のニュースで、秋は、短く平年より高めで、短いとのことで、例年通り、冬が訪れるようです。高齢者は困った白いものとの格闘が待っています。季節の回るのが段々早く感じるようになりました。

講演のことを書いたら、ちょっと長くなりましたが・・・。今日は、総裁選の公示でニュースがこれでした。それそれ、いいことばかり並べておられるようですが、報道各社で、細分をして、票にしてくれると理解が深まる。期待をしたいと思います。投票権はないが、気になる所です。恐らく野党の統一はないので、総裁=首相だと思います。

 

 

2025年9月21日 (日)

昨夜の雷雨は・・。

昨日の夜は、凄い豪雨でした。就寝前には、小降りになり助かりました。あれが継続すれば、完全に被害出ていたと思われます。

昨夜は、いろいろな行事があったようであるが、大変なことになったと思っているが・・・。

よくわからないが、今朝の新聞によると解説がなされていた。それによると、前線を伴った低気圧の影響で午後から大気の状態が不安定となり、雷を伴って激しい雨が降った。金沢では1時間に36・5ミリの雨量を観測したそうです。

私の記憶では、Ⅰ時間雨量が約60mmから80mmで災害が起きるようである。ところが、降っている時は、豪雨は、理解できても降雨量の想定までは難しい。結局は、私の記憶している数値も結果論である。 

今回も降雨量は、80mmとのことであったので、在来線の運行は、休止されたようである。幸いに、予報の降雨量より少なくて助かった。

能登の方は、能登半島地震、それによる余震 半年後の豪雨災害で、地面が緩んでいるこことで、保水力がない状態であるので、心配をしていた。聞くところによると、能登半島n気象情報等は、ランクが引き下げられて、早めに注意報、警報が出される様である。

これで何とか、峠を越えたようで、よかった。今日は、快晴とはいかないが、曇り空であるが、気温も低く、漸く過ごしやすい日々がやってきたようです。

 

2025年9月20日 (土)

高齢化社会と人口減少等で・・・。

先般、敬老の日に、高齢化率が30%になっているとのことを書いたが苦情である。

正確には、29.4%が正解である。適当なだいたいそのくらいのイメージの記憶であった。それが、高齢化で段々と拡大をしていくのも高齢化の減少であると思える。

新聞の雑誌PRで、漫画家の矢部太郎さんと長谷川嘉哉さんの著作の認知症に関する書籍広告があった。

これも準備をしなければならない、脳の切替、考え方、過ごし方の切替かもしれないと思った。このように本屋で、本を探す時間の過ごし方もあったが・・・。 ネットで、探して、ポチをすると、数日には、配達される。便利な世の中である。

高齢化の施策として、多くの取り組みがなされいるが、これは更なる推進が必要である。

また、今朝の新聞で、経済学者の高橋洋一さんが、人口減少をあまり心配をしていない。人口減少は、予測できるので、以前準備ができる。弊害があるなら、その対策ができるとの考え方である。対策は、機械化・人工知能(AI)の活用であると書かれていた。併せて人口減少のしている国は30~40か国あるそうであるが、成長率の高い所は、機械化・人工知能化が進んでいるとのことである。これが1人当たりの生産性を挙げるとの発想である。

確かにそれも可能なような気もするが・・。

まだ考えられるのは、個人的には、高齢者の活用のような気もする。元気で、年金生活に入られる人の居られるが、これを社会奉仕的な意味合いでの働く期間の延伸もあるような気がする。(👈働きたい高齢者に限るが・・・)

 

2025年9月19日 (金)

久々のゴルフは会社のOB

今日は、晴れ間の暑くもなく、最高の日でした。ここのゴルフ場も久々で、約1年ぶりかと思います。アコーデアグループで、カードでチェックインができるゴルフ場です。(👉ここは、早くに導入で、カウンターは省力化)

確かに、老人のゴルフ税の免除等も登録されており、便利になっていますが、アコーデアクラブカードは、2011年の期限があるようですが、使えました。まあいいか?

時世は、進むもので、4台の冷風機がついていましたが・・・。これも別料金で500円だそうです。併せてカートのフエア―ウエー走行が可能ですが、これも200円/人追加だそうです。昼食も焼きそばを頂きましたが、差額追加料金は、491円とのことです。

後から分かったがロッカーのの利用をしないパターンも設定されているようである。これだと入浴できるのは、判らなかったが、付加価値に応じて料金が違うようである。

肝心のゴルフであるが、10番ホールが、フェアーウェイが、水害で陥落をして工事中でしたが、パー3の設定でしたが、この65ヤードの距離は、乗らなかったし、パターの感覚が合わなくて、私は、2オン 3パットでした。35人で、5打は、約10人でした。(苦笑)このような短いショットが欠点であることが、露呈をしました。(👈(笑))

久々に会社のOBに、会えて楽しい時間を過ごすことが出来ました。結局ダブルペリアで25位で、パイナップルを頂きました。ヨカッタ!そうそう80歳以上の方に、賞品が出ていましたが、今回から廃止をしたよようで、ちょっと残念でした。

2025年9月18日 (木)

県と市の連携は必要?

石川県と県都金沢市の連携とかは、もちろん大事であると思っている。一心同体もどうかと思えるが連携を密にする必要があると思える。これは、アチコチで県知事、市長の考えが違うことが散見される。(👈党、支持団体が違う場合は結構あるように思える) まあ支持母体が重なる場合は、少し軋轢が少ないような気もする。

今回は、旧日銀金沢市店の建物の公開で、地下の金庫室の非公開から始まり、公開すべきとの県知事に意見である。これは、本来ならば、市民アンケート、県と市合同検討会での議論を踏まえるのが常識と思っていた。それが、公開のためには、消防法の避難路等の整備が経費がひつようになった背景があるようである。

今回は、また、21世紀美術館の改修に伴う、休館期間に、旧日銀金沢支店内に所蔵品を展示をしてはどうかとの発言があったようである。これも金沢市の利用計画に口を出したことになる。恐らくは、この程度のことは、金沢市も考えていたと思われるが、このあたりの連携がイマイチである。

そもそも、直近の議会で、次期市長選、県知事選に立候補するとの表明をしていることもあるのか、独自色を出すためか、ちょっとゴシップで面白い。これは、事務レベルを含めて、県、市がそれぞれ区々であることかもしれない。このようなことは、公に出ないものと思っていたが・・。

今回も後日談であるが、定期記者会で、市長は「改修で県が金銭的負担をできるのか相談に乗ってもらえればと思う。口を出すんだったら、金も出すんだろう」と話した。その後、県庁でこの発言に対する受け止めを問われた知事は「まだ申し入れはない」と述べたようである。

意見が違うことはあると思われるが、定期的な意見交換をして、整理を図ることが、補佐をする方々(ポスト)の業務かと思えるが・・。(マスコミを通しての意見交換は、どうかと思える。県民市民は、楽しめるが・・)

裏読みをすると、改修費用は、市の財政から、県の財政支援になるとすれば、市長の独断先行は、戦略も知れない。暇な老人にとっては、どうなるか興味のある題材である。

 

 

2025年9月17日 (水)

自民党総裁選のいくえ

自民党の総裁選はあるが、国民にとっては、重要で今後の国政に影響する。まあ党費を払っていないので、オタ風の選挙であるが、やっぱり気になる。マスコミ情報であるが立候補者も出そろいつつあるが・・・。その政策が見えてこない。言葉だけが飛んで知るが、中身が全くない。

本当は、政策ではなく、力関係と党員、議員の利権、利益で決まるような気もするが、解党的な出直しのスローガンにもあるように、議論をしてほしいものである。これがあまり聞こえておない。

今回、初めての政策提言があった。

定率減税で高所得者優遇にならないよう上限を設けることとし、新たな所得税制について1年程度で結論を得るとした。減税期間は2年程度を想定する。消費税減税に関し、内需喚起の観点から選択肢の一つになりえる。ガソリン税の暫定税率は「可能な限り速やかに廃止する」とおのことである。これも言葉で、可能な限りがついていた。

これは、野党と調整が必要な情勢から、少なくとも6年間は、協調をする必要からか寛容な政策でるかもしれない。これで他の候補もおそらく追従をする形になると思える。党内調整が必要になるが、議論が産まれる可能性がある。

そのほかにも具体的な政策の方針が出されたが、石破総理のように、手のひら返しない内閣であってほしいが・・・。いずれにしても早期に、部下高騰を抑え、給与所得を上げるような政策が、与野党を含めて国会成立を図ることが、必須である。

選挙権のない、私であるが、きちんと総裁選の具体的な政策を吟味してみたいと思います。

2025年9月16日 (火)

あんぱん

NHKの朝の「あんぱん」が、日課になっている私です。連続ドラマは、観ないと気になる番組であり、人の気質をつかんだ番組である。そんなわけで今日のあんぱんは、八木、崇の戦友である岩男の息子さんが登場した。

今日は、岩男の息子が、成長して、その息子(岩男の孫)とどのように接していいのか、わからなくなり、会ったことのない父の最後を知りたいと崇、八木を訪ねてきた回であった。最後に、それが戦争だったこと。崇が、戦争への思いの絵本を、のぶが、岩男に、アンパンマンの絵本を渡し、息子と一緒に読んでと話していた。これは崇の戦争に対する気持ちだとのことで、変わらない正義の意味かと思える。

この脚本家の中園ミホのストリーは、取材も細かな点で、多くを取り入れているように思える。実際にあたこと、それ以外のフィクションもあたかもあったように埋め込んでいるいる。感心をする。先般の崇の母親が、お茶をたてる場面でも、先になくなくなった千宗室のエピソードであったらしいです。

どうも、このようあ大衆受け(世代を超え・・)共感を得るには、創作ドラマではなく、過去の有名人等に関する題材が必要な条件かもしれない。今回の「あんぱん」も「やないたかし」の漫画家としての魅力や生き方はこれに該当するかと思える。前作の「おむすび」であるが、出演俳優が豪華であったが視聴率(評判)はイマイチの感じがした。

もう暫くのようであるが、あんぱんの誕生秘話も終えることになり、やなせたかしの一生が終わることになる。次回作は、どうも小泉八雲の物語でる様である。これもまた楽しめるような気がする。

 

2025年9月15日 (月)

敬老の日に

敬老の日である。新聞には、この日にちなんで、高齢者に関する記事があった。

高齢者の中の1人である私にとっては、興味をひく話題である。日本の人口の約3割が、65歳以上であるのは、毎年、この割合が増えているのは、社会的に健全かは明らかであるが、これが現状である。2040年は3928万人(総人口の34・8%)と推計されているようである。

高齢化社会といわれるが、65歳以上で就業率は、自営業役員を除くと約8割が、パート等の仕事についているようで、ゆとりある生活を楽しむには、考えられない一端もみられる。敬老の日の概念も見直す必要があるのかもしれない。

高齢者の中で約2000万人が、75歳以上であることから、今後の人口減少が急激に進むと想定される。そうなると必要になるのは、高齢者用の住宅になるが、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)に入居するには一定の資力が必要になる。

多くの人は、単身高齢者や高齢夫婦らの個室を備えた小規模なシェアハウスの生活になると思われるが、これがまた、戸数が少ないと聞いてる。国ではこのような小規模なシェアハウスの促進を図っているようですが、どうも私の生きている間は無理と思える。

今の状態での生活を出来る限り継続することが、自助であると思っている。

そんな新聞記事に読んでいると、玄関チャイムが鳴り、町内会の役員の方が、敬老の日の「祝饅頭」を2包(私と家内)分を配布してくれました。饅頭もいいですが、一言添えてあれば、敬老になると思った。有難く頂きました。

2025年9月14日 (日)

防衛力と兵器

今朝の新聞で、気になったのが、防衛力の一貫としてのトマホークの自衛隊のイージス艦「ちょうかい」からの実射試験をするとのことである。これはトマホーク発射機能を付加する改修をする必要があるらしいが、イージス艦なら可能のようである。

専守防衛といってきたこともあるだろうが、先制攻撃が遭ってから、対応では、犠牲者がでるし、対応するにしてもそれなりの兵器が必要である。専防衛の概念論は、見直すときに来ていると思われる。

核兵器が、最終的な、抑止力になると思われるが、これは唯一の被爆国民として、所持はしないことが、縛りでもある。今回のトマホークは、1600kmの射程があるとのことで、対応は、出来ると思われる。相当の抑止力になると思われる。

個人的には、発射基地への攻撃能力は、保有をすべきであるが、その運用には、それなりの議論が必要で、これも国民に納得が得られる議論が十分でないような気がする。👉課題であると思える。

もう1つの話題は、兵器の開発製造輸出の課題であるが、武器の購入で、対処する案もあるが、国際関係になるか想定できない時世から、独自の兵器開発も必要だと思っている。日本には、電磁砲(レールガン)なる技術開発が進んでいるようである。音速での飛行が可能とのことである。これはまさしく専守防衛に適した兵器かと思える。

これらの防衛のための兵器は、核保有がなくても、防衛ができる探知、迎撃が可能な兵器の所有により、抑止力が持ち得るような気もする。(👈素人の考えではあるが・・)

実際に、軍事力で、侵攻、侵略、破壊が起こている現状を考えると、それなりの備えが必要だと痛感している。勿論、このような課題は、外交で解決できれば理想であるが、それもまた、軍事力がなくては、対応できないのも実情である。

2025年9月13日 (土)

デスプレーの交替

メインのデスプレーであるが、パソコンが増えても壊れるわけでなく、解像度のそれなりであったので、長年使っていたが・・・。年波には勝てず、ケースのプラの劣化が進んで、液晶枠が割れていた。それでも表示等は問題がないので使い続けていた。

今回、新規に導入した、PCは、一応、RGBは対応をしていたが、HDMIでの利用をすべきかと思って、メインのデスプレーも交換させた。

今回も私の推しのDellである。ちょっと型式(Dell P2419H )は、古いが、一応 HDMI DisplayPort RGBに対応する機種にしました。これがまたびっくりで送られてきた箱は、新品納品状態になっていました。これにはびっくりで、恐らく倉庫に眠っていたものです。Dellの不織布に包まれていました。

そんなわけで、急遽、旧機種(SHARP LL-194B-W)の代わりに付け付け替えてみました。広い! 明るい! です。今までは、19インチの標準画面でしたが、幅が広くなって、画面が大きすぎる感じです。従来は、デスクトップがみえない感じでしたが、エリアスが完全に見えます。これだとエクセル画面での作業が、楽になります。もっとも最近は、そのような作業観ないかな??

世の中の動向から遅れて、漸く、机の上に横長画面が参りました。Yahooのオークションでのお買物は、当たり!でした。またしばらく楽しめそうです。そうそう取り替えている時にSHARPの取り付け台のプラスチックが割れました。経年劣化です(2006年頃のようで、19年間使ったようですね)

2025年9月12日 (金)

能登の復興支援割は?

Photo_20250912184401 能登半島地震で観光客等が減少したこと及び、避難先として、観光の旅館、ホテル等が当たられて関係で、国主導の復興支援割は、加賀方面に適用され、被災地の能登半島には、いまだ適用されていない。

これは、被災地が、観光客を受け入れる体制まで復興をしていないことが、要因である。どうも復興状況から考えると、2027年の後半になるような気配である。

その間のしのぎとして、石川県知事は独自で「その間をつなぐ支援制度が必要だ」と強調し、具体的な内容や開始時期の検討を進めるとのことである。

確かにこれはあると思われるが、補正予算、令和8年の予算と必要になるが、同時に、石川県知事選挙であり、特に被災地の選挙区には、それなりの配慮も必要である。

あちこちの商店街で、お買物クーポンが販売されているが、これも能登半島復興支援には、直接的な支援にはならないが、間接的には貢献できるかもしれない。(👈物価高にはタイミングがいいが・・・)

それにしても復興の進捗であるが、2027年頃までには、期間が長すぎるような気がする。確かに、復興のための業者、要員、資材が高騰をして、復興までたどり着けない多くの事業者もいると聞いている。基本は、住むところができれば、生業である。

何とかして能登に住む人たちの生業ができるような支援が、必要である。この県独自の復興支援が、買物クーポンだけであなく、生業支援の増額にもつなげるようになって欲しいものである。

 

2025年9月11日 (木)

日銀の建物公開で

日本銀行の金沢支店の旧建物は、金沢市に、払い下げのようですが、これは、繁華街にあることもあり、建物も、趣があり、観光資源になることは間違いない。期待をしたいです。もっとも、石川県の知事公舎も、今後の利用計画が、明確でないが・・・。

いずれも、それなりの手入れが必要かと思われるが、未来の残す建築物である。

今朝の新聞によると、公開はするようであるが、肝心の地下の金庫は、防火、避難路の確保が困難なことから、非公開になっているようである。これは、公開の意味合いが半減すると思われる。確かに、建物の外観、部屋は、それなりであるが、それにも増して、金庫の存在は、歴史的な重みもあるように思える。

地下の金庫室は「非常に魅力的」、「消防法などの規定から不特定の人が入ることに課題がある」とのことであるが、これは、考える余地がありそうである。これこそ、行政の知恵の出しどころかと思える。(👉排煙口や避難ルートの確保 人数限定等の工夫が必要かと思える)

当面は、21世紀美術館の移転先(改修中)にもなっているようであるが・・・。一方で、市民アンケートを踏まえながら、改修設計に反映できるかも含めて検討を深めたいとの回答に、ある議員は、順序が反対だとの発言もあったと書かれていた。

全くその通りであるが、元々、行政の動きは、テキパキタイプでは、無さそうで、官僚パターンでの仕事ぶりである様である。ま仕方がないかですが・・。今回、次回の市長選挙に、出馬をするとの表明もしたので、積極的、かつ迅速な行政を期待したいと思う。

2025年9月10日 (水)

行政が運行するバスの格差?

此のところバス路線が廃止になっておりますが、これも乗る人が高齢者に限られていることからも仕方がないことではある。気になるが、私企業に頼っているからには、仕方がないことである。

今朝の新聞で、隣の野々市市で、行政が運営するバスで、現金、回数券ではなくキャッシュレスに対応すべく検討がなされることにな⑦った様です。カード等の選定は、これからのようであるが・・・。

金沢市の運営する行政運行バスも走っているが、これは、どうも、委託事業として、北陸鉄道とJRバスに委託をしているようである。ルートにより分散をしているようである。JRは、恐らく、全国共通の交通系カードで、乗車できるが、北鉄独自のICAでは、その利用が限られている。これもまた既存事業者への委託としては仕方がないことである。

このバスもまた、利用者の対象であるが、具体的な目的、行先、年齢構成などの詳しい結果は、分らないが、多くの場合は、中心部であり、郊外在住の市民には、恩恵が受けれない。これは、受益者負担のアンバランスである。

このような行政サービスの格差をどのように解消するかは、課題であると思われるが・・・。行政サイド、住民サイドからも具体的な提案がないもの不思議な話である。(👉これは、サービス格差であるが・・)

このバス運行も委託であるので、このような扱いになっていると思われるが、難しい課題である。市営バス事業等がある所では、このようなサービスレベルの差がないような気もする。

このような行政サービスのレベルは、人口によるのかもしれないが、バス灯でなく、図書館、病院などの公共施設も、偏っているような気がする。これが過疎を促進しているような気もする。これは、なかなか解決策がみえないが、課題であることは間違いない。

2025年9月 9日 (火)

4K BSテレビ撤退に思う

4Kテレビであるが、民間放送の5局が同時に撤退することのことである。どうも経営的に大変なようである。仕方がないことである。

鳴り物入りで「次世代のテレビ」 の4Kテレビであるが、技術的には、凄いことではあったが、市場はこれに追随しなかったようである。このよな技術先導の成功確率も低くなったのかもしれない。

個人的には、以前には、3D(立体)テレビであるが、今後は、これが主流になるかと思って、テレビの取替時に購入をしたが、これは、意外にコンテンツがなく、今では、メガネ等は、必要もなく、3D番組をないような気がする。(👈これが我家の失敗?である)

実は、4Kテレビも画像が綺麗だと思って、取り替える時の選択に入れていたが、テレビが故障しないので、4Kチューナーの購入も考えていたが、これは、間に合ったようである。(苦笑)

要因は、テレビがアナログからデジタルに切り替わった時と比べ、画質などの違いが視聴者に伝わりづらく、普及しなかった。 もう1つは、衛星使用料など4K放送による累積赤字がらしい。これは、どうかと思えるが、2Kテレビと同じ内容を4Kで画質を違えてみることが要因かと思える。確かに4Kの機材は、大変であるが、同一コンテンツを4Kを選択する必要性が少ないような気もする。

4Kの機材で、撮影をして、2Kテレビ用にダウンサイジングで放送できるようなカメラ等の機材の普及が課題であるような気もする。

結局は、4Kテレビが、普及をしなかったことが、停波の要因であるが、今後の技術開発で、テレビ受像機の生産コストが低下をすれば、普及する可能性がある。今後の技術開発に期待をしたいと思う。

2025年9月 8日 (月)

災害に備える?👉自己解決?

災害の備えることは、大事であることは誰も理解をしているが・・・。

具体的な策は、行政での画一的な指導により上意下達主義である。隣の校下における線状降水帯での豪雨により、避難所が孤立をした。避難場所がこれでは、緊急物資の支給も無理かと思われる。これは、避難施設がないことばかりか、物資の供給、配布すらできない。

この校下の連合町会で、防災等が集まり、冠水をした道路等を冠水高により、色分けをした道路を表示した。これを印刷をして、校下に配布るとのことである。具体的な住民の取り組みで学ぶべきと思われる。

拙宅の町会も世帯数が、多くあり、高齢者が多いが、避難所(小学校)まで徒歩で25分程度かかる。これでは、避難は、困難なことは明らかだあるが、右へ倣いで行っている。必要なことではあるが、机上の空論のような気がする。

緊急避難場所として、町内の介護施設ビル、鉄骨駐車ビルでの応急を検討をして、ビル所有者の了解を頂いたが・・・・。その後、文書で契約、決め事等の具体策には、至っていないようである。

このような、町内会としての取り組みにならないのは、被災をして困ったことが起きないと具体的に動きにならないことである。この様な冠水道路の調査もないのが普通である。

個人的には、冠水状況に応じて、避難場所、非常食などを自己解決するつもりではある。ちょっと寂しい気がする。

2025年9月 7日 (日)

windows 11への移行?

漸く、朝晩だけですが、ちょっと涼しくなってきたような気がします。それでも日中は、気温が上りまだ30度を越しています。これでは、秋がなさそうな気配です。

そんなわけで、外仕事は、自粛をして、家遊びです。windows 11対応のTPMの機能を持った旧型パソコンにWin10の現用からの移植作業を実施しています。TPM2.0の機能は、キーの保存をする必要があるようです。これは、キー等は、NASにおく預けることにします。まあ自宅のパソコンですので、セキュリティーは、不要と思っています。それでも機能ですので、試しただけです。

試したことがもう1つあります。、現用のPC(win10)は、ちょっと試しと思って行ったらサポート期限が簡単に、来年まで延長されました。移行はゆっくりでもよかったかな。(👉これ程簡単とは思わなかった、これで機能アップはないが、セキュリテー対策出来た)

Win11でのNASのエクスプロラーでみえないは、3台のWin11で変わらなかった。(👉メーカもそのようなことがあるといっているが…サポート対象外とのことである)課題ではあるが、一応スタートメニューに登録、ドライブの割り当て等でそれぞれ読み書きが可能となっている。

Officeもoutlookであるが、簡単に移行できると思っていたが、新のoutlookが動作をしてしまって困った。どうもアイコンが似ているので、新、クラシックの区別がつかない。これが勘違いの元でした。まあofficeのOutlook もそのまま移行すれば、良かったが、結局oOutlook が起動して、OneDrrivにファイルが出来てしまって戻す作業もあり、手間取った。

どうも、まだリリース間もないので、軽快ではあるが、クラシックタイプからの移行ツールが埋め込まれていないようである。確かに付属ソフトであるので、OfficeOutlookの利用者には、手間取るかもしれない。

後は、アプリケーションであるが、いろいろ都合にインストールをしてあるが、必要に併せて、インスト―るをしたいと思います。そうそう今度のパソコンはDP、HTML D-Subに対応しているが、現用のデスプレーは、D-sub のみで、これを切り替え器で切り替えていた。表示系の更新も必要かもしれない。

2025年9月 6日 (土)

どうなるのかが心配?

心配をしても、始まらない心配(気になる)ことである。どこでも石破総裁の継続、交替等の議論が起きている。それぞれの立場で、自己保身のための政治家として生き抜くための、活動をしているようである。

20250906

誰も、国のため、国民のためを考えて行動している議員が、居られないのが、残念である。国難、物価高と言葉では、言っているが、それなら、与野党ともに、早急に、ガソリン、給付、減税の議論を薦めれるのが、議員としての責務ではなかろうかと思える。

これは、国会休会中でも、議論は可能であるし、必要であればできることである。与党も過半数をに満たないので、これは、給付ができないのは仕方がないことである。これは国民の選択である。しかしながら、減税も同様で、過半数に達する等もないので、それぞれ協議をsる必要がある。

これは、完全に権力闘争で、派閥的な要素が、少なくなり、勝手に動いてある意味、私たちには、みえる形になっているのかもしれない。当地の支部でも、総裁選の前倒しの件で、議論をしているようであるが、旧安倍派(森派)の3人とその他の議員は2名は、態度を保留をしているようである。結局は、選挙での地盤である県会議員、市町議員の意見集約が最優先であるように思える。自身の判断の1票に加えて、支部としての一票の判断である。基本は、自己と、県連支部としての相違することもあるかと思えるが・・・。

揉めているのは、県会議員の中には、総裁選前倒しの必要がないと考える議員もいるようである。これも理解できないわけではないが、所詮は、自身のためである。

自民党内部の議論であるが、これが総理大臣に、直結するので、国民への影響は絶大である。立憲民主党も惨敗とは言わないが、勢力拡大ができなかったが、これは、執行部の責任論の、話題報道が少ない。自民党ほどのことではないが、これは、支持団体の連合を含めて、国民の支持が得らえなかったことは、政権担当をさせる意思がなかったと判断できる。

要は、政権は、自公でいいが、政府への不信感も募っているような気がする。何をしてこの国民を守るのかがみえない。行き当たりばったりの方針では、誰も安心して、生活ができない。ちょっと考えてください。ですかね。

数日中には、決着すると思われるが、どちらになっても、党内のしこり、主流派、反主流派のしこりは残り、今後も継続することは、確実である。

2025年9月 5日 (金)

ポップアップ表示の削除顛末

ブラウザで、サイトを閲覧する場合に、いつも気になるポップ画面での宣伝であるが、これは事業者にとっては、宣伝媒体としての価値はあるかもしれないが、利用者にとっては、それ程必要でもない。只々、画面が邪魔になる。これは、どこかで、いい削除プログラムがないかと思っていたが・・・。ありました。

それでは、無償版を、ダウンロードをして、試してみました。確かにポップアップが表示されなくなったような気がしていました。ある時に、ブログのアクセス数を閲覧をしたが、これが表示されない。この時には、Adlock を入れたことを完全に忘れていました。

スマホ、他のPC (win11 Win10)では、正常に表示される。このPC(たまたままだwin10だけ)これはどうしたことかと、少し悩んだ。

このAdlockなるソフトをインストールした日付を確認をしたところ、どうも怪しい気がした。Javaのスクリプトも止めているようである。詳細な設定は、これからであるが、Edge への適用を削除した。(👈無料であるので、ゆっくりと・・・)

これでアクセスデーターが表示されるようになりました。ポップアップは、のjavaスクリプトで表示をしていたようである。一件落着である。残るは、機能別、サイト別の設定であるが、ドメイン毎でも可能か確認をしてみることとします。今は、Edge での適用を止めました。((苦笑))

2025年9月 4日 (木)

門前の坊守さん

この方のことは、以前に数回投稿した記憶があるが、名前は吉岡万里子さん (86)で現在は、息子さんお住いの茨木県で、お暮しです。能登半島地震からの時々の話題を、投稿されております。世代、年齢も近いこともあり、共感することもある。

「くらしの日記」の投稿は、かなり多いようであるが、これから選別をして、掲載する編集者のちょっとした推しもあるような気がするが、それにしても矍鑠として、慣れない土浦での生活が伺える。

今回は、小さい頃、従兄の方が、満州から引き揚げてきて、暫く(半年?)、一緒に住まわれたようです。その時に3歳位?でこの従兄にどんな言葉をかけてよいのかもわからなかった。安雄ちゃんを遠くから見つめていたと書かれてあった。

因みにタイトルは、「安雄ちゃんごめんね」 でありました。

齢を重ねていくと、どうもこのような話題にはなるが、その季節になると、ふと思い出すことがあるようである。当時の主食は、芋づるの入ったおかゆとあかれてあったが、農家育ちの私は、ご飯を頂いていた記憶がある。ニワトリもいた。

いずれにしても豊かでなかったがそれなりの幸せな暮らしがおくれていたようである。どうも現在の暮しレベルは、各段であるが、あの時の心の暮らし感が向上しているかといえば、ないような気もする。物質的な暮らしよりも優先かと思える。

因みにこの従兄の安雄さんは、東京で、企業戦士となり、50歳代でなくなったそうである。比べる話でもないが、80歳(ホヤホヤ)で、何とか生きていることに感謝である。

 

2025年9月 3日 (水)

新米(7年度米)初購入

あちこちで、新米の便りが入りますが、我家では、「誰かのリップサービスではないが、売るほどあり買ったことはない」でなく、山間部(俗に山田の米)を5kg毎に購入をしている。もっとも玄米を精米すると約1割ぐらいは軽くなるが・・・。これで1ケ月は持つ家族である。

Img_20250902_175844 それではと JAほがらか村(JA金沢市)の売店で購入です。新米と古米が並んでいましたが、価格は200円程度の差でした。ここでも、6年度米は、数量限定で販売をして、新米時期まで販売できたようです。

前回の時は、丁度、最後の袋が買えたのを記憶しています。次の客に、数量限定の販売ですので、明日来店くださいと申し訳なさそうに話していました。今日は、ドンドン販売をしていました。精米機は、フル可能のようでした。

しかしながら、これは、石川産、平たん地 コシヒカリ であります。山間部の山田米は、刈取りが少し後かと思いますがこれは、お値段も少しお高くなると想定されます。今回は、3,800円(内税)でした。次回購入時期ぐらいには、山田のお米かと思います。

早速、炊いて頂きましたが、やはり新米は、美味しいです。さすが新米は、美味しかった。明日は、炊き立てのご飯むすびでお願いをしました。

やはり、古米より新米です。まだ外米を頂いたことはないが、この新米の味には、及ばないと想定できます。なくなれば、背に腹は代えられないです。当面は、美味しいご飯が頂けます。

2025年9月 2日 (火)

パソコンの寿命で

Img_20250902_093838 昨日は、扇風機の故障(寿命)で製造年月、故障状況により、これは取替、修理を決めいる。しかしながらパソコンは、ハード自体は、劣化がないが、ソフトの陳腐化により取替が必要とのことである。

これは、日進月歩により、OS自体の進化もあるが、取替を余儀なくされるのは、その欠陥を狙っての犯罪から守るための機能が維持できないからと思える。これは、ある意味犯罪の未然防止のための措置であり、通常利用の機能には影響していない。(👉OSの機能改善されているが・・・)

安全のために、パソコンを自体を取り替えているユーザーが大方であると思われる。これはいつの頃から、ハードのみの機器から、ハードにソフトウェアを組み込ん(ファームウェア)で、機能向上をしてきた結果でもある。

多聞にもれず、当方のパソコンもそうであるが、これが終のパソコンになると思われるが・・・。私自身の寿命も考慮すべきかと思ええる。そんなことで、中古のパソコンも選択をした。現在よりもCPUの能力向上、メモリ、SSDの容量の増加を図った。今までのパソコンで、通常作業には、不都合を感じていないことが前提である。(👉不満がある時は、マザーボードを含めてCPU取り替えるが・・・)

これで、暫くWin11の仲間入りができたが・・・。メインは、Win10であるが、この中古購入パソコンに移行をしようと思っています。Win 12(想定)であるが、この時にマザーを取替かな??

ネットが普及をしていないとこのようなアップグレードは必要が少ないが、困ったものである。それにしてもアプリケーションの移行は、面倒であるが、気がついたものから移行をしていこうと思います。

2025年9月 1日 (月)

扇風機の寿命(故障)

故障機器が良く出る年である。今度は、扇風機の故障である。扇風機の役目は、風を起こし、これで冷風を感じて過ごすのが、常識でした。この頃の役目は、エアコンの補助としての利用が多いかと思える。

拙宅の、ナショナルのブランドで、製造会社も松下電器産業株式会社 となっている。かなり古い F-C309Eで1988年製と思われます。約37年経過をしていると思われます。長く使ったものであります。故障は、スイッチを押してもフアンが回らない状態です。起動コイルかもしれない。

確かにブランド名称もパナソニックになっているし時世を感じます。

Img_20250901_100054 そんなことで、量販店で新しく購入をしてきました。最近は、どうもDCモーターが多くなっているようです。確かに運転音は、小さくなり、いいかと思いますが、元々商用で使うので、外した。結局、今度もPanasonicのF-C324Cにした。

夏の時期を販売時期を過ぎたため、在庫一掃セールでした。機能的には、従前と変わらないが、リモコンがついていました。併せて、1/fゆらぎなる機能があり、風量にきめ細かな強弱が付けれる様です。冬のFFヒーターの利用時は、サーキュレータに代用できるかもしれないです。これは助かります。

これからまだ残暑が続くと思われますが、居間のエアコンと併用をして、快適に過ごせます。長い間ありがとうございました。金属ゴミの回収日にサヨナラです。

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