脊柱管狭窄症で
脊柱管狭窄症は、数十年前から、予兆があり、気をつけてはいるが、段々と症状が進んでいるような気もする。家内が、内科の診察を受けている間に整形外科に受診をした。ここの医師は、よく変わるので、どの医師の診断で、処方箋を貰ったか忘れた。
ちょっと期間をあいたこともあり、レントゲン撮影でした。腰の部分を背面、側面、腰を曲げて側面の画像でした。画像はそれ程明確でなかったが、狭窄は、5番目が、隙間が、他の骨との間隔が、異状に狭くなっているようである。これが、右足へ延びるの神経に接触することで痛みが出るらしいです。
今回の医師は、県立病院かららしいが・・・。どうも平日午前勤務のようである。狭窄症とのことで、神経系の修復を助ける投薬のみです。次期診察日は4週間後になりました。(👉このまま痛みがなければいいような気もしますが・・・)
私的には、整形外科での専門は、基本は、手術をして、骨を削り、神経に接触しない様な構造に整形をするのが、本来と思えるが、これが、成功するかは、手術経験者からの結果を総合すると、完治、再手術、不治と分れている様である。これから考えるとイマイチのような気がする。
今の処、調子が余程悪く無ければ、ゴルフもでき、日常生活にそれ程支障がないので、現状維持で頑張ろうと思っているが・・・・。ゴルフは、残り数年後は、散歩、介護の生活かと想定している。
今は、ジムに出かけて、ゴルフ、足腰筋トレ、ストレッチ、入浴のスタイルを継続するだけである。このジム内の階段があるが、これを登ることが困難になった時が、潮時と決めている。でもまだ大丈夫である。頑張ります。







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