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旅行・地域

2020年11月13日 (金)

引き換え券が、オークションに

コロナ感染でテレビの朝から、「ワイドショー」で議論沸騰です。

2020_000322_stitch これからどうなるのか、個人の受け取り方によるが、人の移動 「GOTOキャンペーン」での活動振興と感染防止と相反をしていることは、間違いない。これは、行動・範囲等も、個人での判断になる。  (自助努力で・・・でかな)

ホテルのある駐車場も県外ナンバーが増え、宿泊客が増えていると思われる  (☜ジムの駐車場と同じなので・)このまま、維持収れんかと思っていたが、寒さと、乾燥時期に入り、やはりウイルスは、活性化?したようです。

今朝の新聞で、GO TO イートの引換券が、オークションサイトで販売されているとのことで、販売しない様にとの要請がなされたとの記事があった。これは、県内在住者は、簡単に手に入るが、観光客には、これを購入して、利用すれば、かなりお得感がある。

このようなことは、そこに利益ができる仕組みであれば、必ずそれを応用する人がいることは、確実である。基本は、使ってもらうことであるので、結果に対する補償が必要な気がする。使ったら、補助をするシステムである。(後で、すぐに口座に入金される)

行政は、集めるシステム(税金・保険料・年金)は抜け目がないが、その反対は、まるで幼稚な、昔ながら、郵便配達である。

 

2020年10月30日 (金)

GO TO キャンペーンのバブル?

GO TO キャンペーンは、トラベルからはじまって、EATなど更には、地域商店街での地域クーポンと拡大をしている。それではとGO TO EATの引き換えに行って来ました。(苦笑)

更にデパートで使える商店街のクーポンを、ついでに買ってきました。双方ともに行列もなくすぐに購入できました。確かに地元振興の意味があるとは思いますが、あちこちで行われます。これは、暮れのお歳暮用と誕生日の贈り物のために当たられるようです。(苦笑)

P1230685 考えてみると、コロナ禍の中での、消費行動を促すことを、目的として、今までの赤字国債、収支均衡等の常套手段が、一気になくなり、消費が、国策のようであるように錯覚をする。

これに合わせて、消費者も、お得感があるから、旅行をはじめとして消費に走ることになる。これもまた仕方がないが・・・。これがいつかは終息をして残ったのは、国の借金と、個々の過程の節約生活になるような気がする。

恐らく数年でこの恐慌的な経済は、回復すると思われるが、取り残された人も多く出ることが、確信できる。要因等は違うが、経済格差は、バブル崩壊後の状態になるのでは思われる。(企業、自営業などの一時しのぎの対策でしかない)

どうも、世間では、SNS等での扇動?もあり消費がすすむが・・・。ちょっと自重も必要なような気がする。老後年金で2000万円を確保するなど議論があったことも忘れてしまったようである。

いじれも、関係はないとは、言えないが、庶民の老後は、誰も面倒は見てくれないような気がするので、自助努力をして不必要な無駄遣いは自重して普段通り生活を心掛けたいと思います。(苦笑)

2020年10月 7日 (水)

旅スタイルの多様化

「GO TO トラベル」が実施されているが、幸いにも金沢への観光客の姿がみえるようになってきました。まだ安心はできないですが、コロナの発症が少なくても増加はしていない。これが「Withコロナ」の状況かもしれない。

20201007 例年であれば、私達も、海外パックツアーに参加をして時期であるが・・。今は、写真を眺めたり、今日も、テレビで、世界の街角等を楽しんでいる。

知り合いの方は、沖縄への旅らしいが・・。これはアクテビティで、ダイビング、釣り、温泉、ゴルフなどを楽しむらしいが・・。私たちは、名所旧跡、歴史など訪れることで、違いがあり、これに追随できない。(自粛待機中・・・・)

最近は、メジャーな観光よりも、SNS等での地域での

旅行を楽しむには、沖縄でも、概ね回ったことで、レピーターでは、ちょっと考える。それより未知の地域を歩いてみたい気がしている。観光地としてはレピータ客を作るかも大きな要素があるように思えるが・・・。

レジャーは、観光ばかりでなく、その人のスタイルに合わせてのパターンとなり、多様なスタイルになってると思われるが、一人キャンプ等もそのいい例かもしれない。

 

2020年3月25日 (水)

新型ウイルスで・・

新型ウイルスで、表面に出てこなくなった(報道がされなくなった)豚熱(CFSウイルス)であるが、死んでいる野生イノシシから検出されたようです。感染拡大が継続しています。

イノシシだから、我々には、関係ないと思われるかもしれないが、食用の豚を生産している養豚業にとっては、大変なことで、イノシシが媒体となり拡散をしているようである。

これもどこかで県境をで防護柵の件で、論議があった。これもコロナウイルスと同じで、行政区画境とは関係なく侵入をしてくる。野生のイノシシは、山里がなくなり、だんだんと人の生活圏に広がってきたことにより、その緩衝地帯がなくなったことにより、起因したことである。

これも隔離で、行っていたが、基本は、イノシシに口径ワクチンを散布で拡散を防止をすることである。これも野生のイノシシがこれを食べてくれないとどうにもならない。(農林省のページに感染防止の動画がありました)

段々と北上をして、養豚場の近くまで来ているとこれもまた心配である。(ウイルスは怖い)

2020年1月20日 (月)

これが新年会はおわりかな?

地域を含めて、交際範囲の中で、結構多くの新年会です。 

P1230414 今日は、町内のあれこれの団体・組織のお世話係の会費制新年会でした。(☞ 本当は、2月に新年会の予定がありましたが・・・中止でした)

まあいろいろな人がお世話をして、町内の美化、レク等が、実施されています。

まあこれが、ボランテア活動のガス抜きでもあります。こうしてコミニティーが形成されていくと思われます。

恒例の、くじ引きでの、景品は、画像のような、粘着のコロコロでした。 

話しが変わりますが、人間ドックの資料が届けられました。役員も終わりかと思っていたが、もう1年留任をすることになり、このドックで検診を受けて、迷惑の掛からない様に、努めたいと思います。

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2019年10月16日 (水)

スイス旅行その11 (エギュー・ド・ミディ展望台からモンブラン)

今日は、モンブランですが、ホテルからバスでロープウェー乗り場まで移動です。天候でロープウェーの運行が休止中でした。運行判断まで時間があるようですので、ここで待機です。ここの展望台への登れない場合は、他の展望台からのモンブランを見ることになっていました。
それでも9時過ぎに運行されることになり、エギーユ・ドゥ・ミデイ展望台へ中間駅で乗り換えて約20分位で展望台です。

ここでは、最上階へは、エレベーターで上がりますが、そこへのアクセスは橋で渡ります。シーズンでは混んで登れないそうですが、今日は、運休後すぐでもあり、混雑もなく登りました。様子は、あちこちのブログがアップされております。(表現がイマイチの拙ブログよりいい)

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 ここも素晴らしい景色と設備があり、どこかの市街地のショッピングモールを散策しているような感覚になります。

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ここでの記念撮影は、モンブランをバックに飛び出したガラスの展望台ですが、カメラを係員に預けて撮影をしてくれます。その前にこのガラスの部屋?に入るときにスリッパを出してくれる担当者もいます。横には、荷物置き棚も準備されています。流れ作業で記念撮影をして渋滞緩和を行っているようです。相方と記念ショットでしたが、高所恐怖症のため端で行いました。(残念・・)

その後、あちこちの資料館等のを回遊をして、エレベーター前まで戻りました。その後あの連絡橋を渡り、資料館等を見学した後、シャモニーに戻りました。モンブランの展望台までは、ちょっと街中散策の気分で楽しむことができます。ここでも登頂記念のスタンプが押せるようになっていました。アジアの国の方々は、強引で平気で割込みをします。昼食は、タルティフレッドでしたが、魚とチーズの組み合わせは絶品でした。

その後シャモニーを出発をして首都ベルンに向かいました。ベルンの見学は、次回に・。

P1230058 P1230064 余談ですが、ペットボトルが気圧でつぶれてしまいます。高度差で起きることが解りました。(最初はエビアンのボトルは質が良くないと思っていました。 (笑)  )

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2019年10月15日 (火)

スイス旅行その10 (フランス領シャモニーへ)

第6日目 9月22日(日)

朝のマッターホルンは雲がかかり、見えたり隠れたりでした。レストランから眺めながらの朝食でした。朝食は、どこのホテルでも同じようなもでした。(料金もあるような・・。でもこれで十分でした)
その後、荷物は、ホテルのポーターが例の電動カートで運んでくれます。集合は、ツェルマット駅で集合でした。

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今日は、シャ モニーまでのバス移動ですが、レマン湖経由でした。途中にシオン城でトイレ休憩と合わせて外観からの見学です。入場見学ができませんでしたが、湖の中に建てられており、橋での入城ですが・・。外から想像でした。

世界遺産のラヴォー地区で、レマン湖と対岸のフランスアルプス、南斜面のブドウ畑 そこに点在するワイナリーの試飲でした。結局4杯の飲んでいい気分になりました。奥さんが2本購入でした。

レマン湖の畔の斜面のホテルで昼食でした。地元の方達も昼食中でした。スイスもそうですが、老夫婦と思われる方たちが、車いす、杖等を使って外出し、このようなホテルでゆったりと楽しんでいる光景が、多くみられます。

ここから約2時間のバスで、フランス領シャモニーのホテルメルキュール サントルに到着でした。ここでは、ユーローが使えます。

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2019年10月14日 (月)

スイス旅行その9(ツェルマット)

ツェルマット に戻りました。これから自由行動でした。

それではと予定をしていた街中の散策をすることにしました。ここで添乗員さんが配布してくれた ZERMATT散策マップ これが便利でした。ここでスイスフランが両替できる唯一の場所とのことで、駅前の店で両替をしようとしましたが、午後の開店時間に合わせていくと土曜日で、更に遅くなっており、結局2回目で両替ができました。(苦笑)

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昼食は、メインストリートのソーセージ屋台で頂きました。これが、散策マップに書かれているので、美味しく頂いました。小さな町ですが、結構な賑わいです。道路の両脇に、お店が並んでおり、ここを散策しました。その1つが古い家が残る地区で住居をみましたが、ネズミ返しが基礎と土台に石を挟んで侵入を防いだなごりだそうです。冬季の食糧を保管しているのをネズミの被害にあったことからの知恵かと思います。
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その後は、マッターホルン博物館を見学をしてきました。マーモットの泉のそばにあり、地上に出ている建物は、一部でこの広場の地下が博物館になていました。登頂の歴史など、この街の歴史館的な要素でした。日本語版のパンフもあり、結構楽しめました。

マッターホルンの撮影場所が川に架かった橋になっているが、その上流の橋は、改修のための工事中で日本語で掲示がされていました。(日本人が多いのでしょう)アンタレスはこの地図に記載されていなかったが添乗員さんがメモをした。駅から遠いが、展望は最高だった。

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2019年10月13日 (日)

スイス旅行その8(マッターホルン)

 第5日目 9月21日(土)

今日は、朝焼けのマッターホルンとはいかなかったが、ベランダからマッターホルンを眺めました。(至福の時かな・・)まさにマッターホルンがみれる部屋3室にあたりました。このホテルのレストランの上かな・・。庭に宿泊客が、カメラで撮影をしていました。ホテルアンタレスは立地がいいです。
ツェルマット(1605m)でゴルナーグラード登山列車で展望台(3089m )までの30分でした。マッターホルンが右手に見える緑の草原を抜けると岩山の奥に見えます。その手前の山々にゴンドラ、リフトが行きかっています。この付近は、鉄道、大小のゴンドラがあちこちに張られています。

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下りは、モンブランの山々を眺めながらのハイキング(ローデンポーテンからリッフェルベルク間)でしたが、2800mの高地でも直射日光が当り結構暖かでした。登り下りのハイキングの人々したが、半袖のTシャツ姿の方も見られ、服装は人それぞれのようです。私は、ゴルフ用の雨具を持参をしましたが、フリーズだけでも十分な気候でした。コースは、緩い坂道でしたので、比較的楽に歩けました。ここからまた登山鉄道でツェルマットまで戻りました。

 

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2019年10月11日 (金)

スイス旅行その7 (ツェルマット)

4日目 9月20日 (金)続き

ツェルマットの駅に降り立ちましたが、ここは電気自動車(カート)と馬車が交通手段のようです。町並みは綺麗です。ホテルが多くあるとのことでしたが、高層ではなく、大きなホテルはすくなく、川沿いの斜面にホテル、住宅等が建っています。

ホテルは、送迎はなく、電動カートで、荷物をホテルまで運んでくれました。プライベートではそのまま乗車もでいるようですが、団体に対応するようなホテルではないためカートがないようです。

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朝になり目覚めて窓のカーテンを開けるとベランダにマッターホルンが見えました。これを部屋のベランダから眺めました。ちょっと贅沢な時間です。マッターホルンをみるための絶景ポイントが案内されていましたが、部屋、レストランからそのまま眺められるのは、このアンタレス(ANTARES)ホテルでした。 今回のツアーのホテルは、旧タイプのホテルで、サービス、設備、アメニティー等は、それなりでした。

今日は、あこがれのマッターホルンですが、残念ながら、朝焼けのマッターホルンは日の出時刻に曇っていて見れませんでした。

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