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2020年6月15日 (月)

新聞休刊日とコロナ禍

今日は新聞休刊日でした。朝は、古新聞の回収業者が、購読者の巡回して回収をして行きます。

Coronavirusgetty いろいろな形があると思われるが古紙回収のビジネス的にもモデルである。

新聞が、休刊になると、なんと寂しいことで、物足りない。手持ち無沙汰になる。普段、そばにあるものがないと結構な、ストレスになる。

ジムの休憩コーナーに、新聞がおいてあったが、開館後、撤去されたのも、2紙月刊誌の購読ができなくなったので、不便を感じているが、これも滞在時間を少なくすることと感染防止の止もう得ないと我慢である。

このコロナ禍で、接待飲食業への人達もそうであるように、今までの個人の日常と違った来たことへの反動みたいな気持ちもあるのかもしれない。

それにしても、無症状感染者が、存在していることが、判明したことにもなる。何も新宿繁華街の課題ではなく、無症状感染者がいることが根幹である。要は、検査をして隔離しか感染拡大を防ぐ方法はない。(3密を避けるのは、感染の確率を下げているだけ・・・)

休刊日で、普段の何もない平々凡々の暮らしが、如何に貴重なものであるかを認識をしてる日々です。

そうは思っていても、これが一旦収束すると、この気持ちを忘れてしまうと思われる。(苦笑)

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