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2018年12月22日 (土)

後期高齢者と冬至

後期高齢者と冬至は、何の脈絡も無さそうですが、新聞のコラムに掲載されていました。昨今の高齢者の話題である。そういわれれば昭和の時代は、老婆とかの表2018_000151記があったような気がするがこのような言葉は使われなくなった気がする。(老婆 老翁 は少ない・・・)

更に、面白いのは、光輝仰幸麗者 の表現であるが、異論もあるような気がするが、平均寿命が延びて、リタヤ 後の期間が大幅に増えた結果でもあ。高齢者の表現も行政主導だったように思うが、改めて考える必要があるかもしれない。社会全体の仕組みからの改革が必要ではあるが・・・。

冬至であるが、これからは、夏至に向かっての日々であるのは、同感である。


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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

子供の頃に聞いた言葉。
明治は遠くなりにけり・・・・。
言わないでおこうと思いながら言ってしまいそう、
昭和は遠くなりにけりと・・・。

Gonbey さん

そうですね。同感です。
結構使われた言葉だと思いますね。

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