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2018年12月23日 (日)

喪中の正月準備は

今年は、相方の姉が亡くなり喪中である。(最も49日法要、納骨を済ませたので・・)慣例として、初春のご挨拶を控えることになっている。神仏混合の時代ならでは、故人は、亡くなり、浄土の仏の傍に召されることであるのに、お寺のお参りはいいが、神様へのお参りは・・・ NGとか いろいろなしきたりがあるものである。

ki00自身で考えるに、仏前、神前は、昔の時代はどうしていたのか気になるところである。不幸があった親族から、新年のご挨拶は、受ける方にとってみれば、戴けない感じである。(不幸が連鎖をするとか・・)

いずれにしても、何もしなことはないんで、仏前には、鏡餅は供えないですが普段通りの「おぼく様」(仏様への御斎)等はお供えかなと思っています。要は、周りの方々に不快な気持ちにさせないように、後は、それぞれの判断かなと思われます。いずれにしても生家の方には、近隣へのご挨拶を兼ねて出かけることになります。

年末が、雪模様のお天気で心配ではありますが・・。


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