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2018年11月23日 (金)

メモリーを消費してるのは・・

サブマシンのコンピューターのメモリーの消費量が、異常に多いのは、どうもウイルスソフト Windows Defender は、Windows 8 以降の Windows に搭載されたウイルス、スパイウェア、およびその他のマルウェア (悪意のあるソフトウェア) ですが、このソフトが要因だそうです。

Antimalware Service ExecutableをWindows Defenderの除外リストに追加 することによりメモリの消費が少なく1123なるとのことです。

1.設定に入って更新とセキュリティを選択してください。
2.Windows Defenderをクリックして、除外を追加をクリックしてください。
3..exe、.comまたは.scrプロセスを除外しますを選択してください。
4.表示されるウィンドウで「MsMpEng.exe」を入力してOKボタンを押してください。

これで、150Mbit程度になりましたから、(どうも100MBくらいらしいが・・。動作履歴、定義ファイル等が増えているのかな・・・)いいのかな・・・。あとから、「empty *」を実施してみても変わらないので、多分この程度のメモリーは常駐しているようです。全体的には影響のない程度になりました。暫く様子をみようと思います。


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コメント

Windows DefenderはWindows10標準のウイルス対策ソフトですが、何かサードパーティのウイルス対策ソフトをご利用なのでしょうか。

もしそうでなければその設定はおやめになられたほうがいいと思います。
Windows Defender以外のウイルス対策ソフトを利用していらっしゃるのならWindows Defenderを無効にするのがいいでしょうね。

Antimalware Service Executableはパソコン内のジャンクファイルをチェックしているので、もしそういうファイルがあるのなら、そのファイルを削除すれば軽くなると思います。

我が家のAntimalware Service Executableはパソコンの起動時や、ソフトのインストール時、インターネットのアクセス時以外は60Mb弱程度しかメモリを消費していません。

ご参考まで。

一ノ谷博士 さん こんばんわ

そうですか。通常のウイルスソフトは、入れていないので、これに頼っています。

除外設定が、この MsMpeng,exe のフアイルだけをチェックしない設定にしたもので、他の情報によると、バグだとの情報もあります。

どうもブラウザが動いていない時には60~140Mbit 位です。ちょっと多そうですね。
それでは、検査をするファイルが多いとのことですかね。

その対象のファイルを捜すののが・・。詳細なスキャンデータをみてみます。
ありがとうございました。

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