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2017年8月26日 (土)

浴室のシャワー止水栓修理

P1030150の浴室の風呂も当時メジャーでないTOSTEMの製品を選択したが、当時他のブランドより安価であったような気がしたが、それでも約30年換気扇、バルブ等のトラブルもなく利用できている。皮肉なことにボイラーは、すでに2代目である。
それでも洗い場の止水栓のハンドルが重くなってきて、取り換えが必要かなと思っていたが、我慢をしながら使っていた。ちょっと調べてみるとこの機器は、KVK KF112 とのことが形状、寸法で確認できました。(webサイドは便利ですね)そこで止水栓のバルブの交換をすることにしましたが、資料によると、交換品は、PZKF58A とのことでしたが、店で確認をするため、このバルブを取り外して持参し、購入することにしました。

 

P1030148P1030147外してみると構造は、至極簡素で特段、Oリング 等も劣化がないようで、水垢が真鍮素材に付着しているため、ハンドルが重くなっていると思われたので、このバルブの一部を分解をして、清掃、水垢、腐食をとりましした。その後、ネジ部分にシリコングリスを塗布でした。

これで元に戻しましたが今までよりは、軽く動くようになりましたが・・・。 しばらく使ってみて様子を診ることにしました。代替品が2万円程度で販売されているので、修理にバルブを取り換えるのも迷うところです。いずれにしても、DIY でのシルバーセンターですので、取り換え費用が掛かりませんので、ポチをすればOKなのですが、ちょっと暫くの節約でした。

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