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2013年2月18日 (月)

防災ヘリについて


インフルエンザの騒動でちょっと遅くなったのですが、バレンタインデーができなかったので、チョコではなくケーキ(チョコレート屋さん)を頂きました。おいしかったです。スマイル (おいしいかった ありがとう)


昨日の防災ヘリについてアップしたのですが、これは先日の北国新聞の記者の県議会での取材でのことであるらしいです。これに私がコメントをしたものでしたが、ブログでのコメントがありませんでしたが、知り合いの方からコメントを頂きました。
それでもやはり納得はできませんでしたが(シツコイと言われそうだが)、これに同乗する医師が足らないとのことでした。それだったら、現地の能登にいる医師だって、緊急性があり、設備等があるところに移送するのであるから、往復の1時間ぐらいは、付き添ってくれるような気がします。(あくまで個人的な見解ですが・・・)病院の搬送が終われば完了ではなく小松空港に戻るのに、能登空港ぐらいまでは、医師を送り届けるぐらいの配慮したっていいのではないかと思ってしまいました。これで税金の無駄遣いとは言わないと思う。

新聞にお願いするとすれば、なぜの取り組みが遅れた背景についても掘り下げた報道が欲しかった。でもこのようなことがらを記事にしたことについて敬意を表したいと思います。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

 ケーキおいしそうですね。
 防災ヘリの話は、「あれば、使わないと税金の無駄遣い」って常に気を引き締めておく気持ちが行政側にも必要と思います。
 そんな意識、絶対必要ですよね。

私に文章力がないので上手く書けませんが、同感です。

防災ヘリに患者さんを乗せたとして、途中で症状が変じたときに
空の上では、どこにでもスグ降りるわけにもいかないですから、
医師の同乗を家族としては希望すると思います。
ヘリは目的地までワープするみたいに早いから、私のこのような考えは
無用なのかもしれませんが・・・

ヘリを要請した医師も同乗してくれると信じていますが、
その医師が留守になる医院に重大患者がいないことを祈ります。
ヘリは医師を元の場所まで送り届けるのは当たり前だと思います。
ヘリ専属の医師を育てたり増員することを積極的に、と願います。

ぺーたー さんなかなかのモンブランでした。ショートケーキ風は奥さんッです。
おいしかったです。(笑)

防災ヘリは、購入し運用を航空会社に委託してあるようですが詳しくはわかりませんが、如何に有効に使うかが課題だと思います。買ったら後は人任せでなくきちん有効利用を考えてほしいものです。

ふつうの人の考えが、どうして行政の中でできないのでしょうか。(不思議)

ぐうこ  さん ありがとうございます。賛同いただけてありがとうございます。私どもの顕は、県立病院に収容されますが、片道 20分程度で半島の先まで行くと思いますし、多分、臨時のヘリポートの制約があるので、能登空港がありますので、ここまでは、救急車での搬送後、ヘリ搬送になると思います。

近隣の市は、約40分ぐらいですが、救急車による搬送が行われているのが実態です。

できることは、やればいいのではと思っていますが、行政の考えは複雑である。

ありがとうございます。市町村から声を上げないといけないことですよね。

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