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2012年12月

2012年12月31日 (月)

エジプトツアー 7日目 (ルクソール西海岸・王家の谷等)

いよいよ待望の王家の谷のツアー開始ですが、、西岸まで、の移動は、ボートででの移動です。橋が少ないので、水上タクシー(マイクロバス?)のイメージである。ここの船外機は、ほどんと、YHAMAHAのエンジンです。しかし、エンジンは、ナイル川の幅が狭いからか、故障時のことは考えてないようです。船頭さんは、ガラベーヤに裸足でした。

バスに乗りしばらくで、王家の谷の入り口に着きます。ここも土産物の売り子がおおいです。カメラは、撮影ができないとのことで、バスの中においていく。(T/Cがバスの中で、カメラの留守番です。不思議ところです。)

王家の谷の入り口までは、トラクターのような電気自動車で、結構な距離でしたので、歩いてむかっている現地の子供たちが歓声を上げていました。(どこの国でも、子供は一緒ですね)裕福な家庭の子供たちは、これで楽しんでいるが、一方、では子供達が、お土産を売っている現状をみると貧富の差を感じる。

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王家の谷とツターンカーメンの墓のチケット

今まで、テレビやDVDにみるよりは、イメージとは違い、意外と広い感じがした。貴族の墓もありました。 この王家の谷の情報については以下のリンク等参考になりました。

旅レポート   王家の谷 を参考にしてみてください。私も写真が撮れなかったので、カイロ市内等で、DVDを探したのですが、これといいものを見つけることができませんでした。(インターネットでの写真がいいかも??)

このルクソールは、ローマのような感じであちこちに遺跡があり、各国の援助で発掘が進んでいます。通り道から、「カーターハウス」 吉村教授の「ワセダハウス」等の名前の施設があり、現地の人を使って発掘現場がみられました。

ある石屋さんにより、そこで石の加工方法などの説明があり、記念に石の彫刻を購入しましたがここでも値段交渉は、必須です。コツは、欲しいものは、買い手が共同購入をするのがベストです。これが効果的に値切れました。後は、なぜかここでもボールペンでした。

次に、ハトしェブト女王葬祭殿ラムセス3世葬祭殿を見学です。(インターネットの世の中は、便利になったものです。事前に調べてみて、また楽しめます。(笑) )

2012年12月30日 (日)

エジプトツアー 6日目 ( ナイルクルーズ  ハトホル神殿・カルナック神殿・ルクソール神殿)

船は、すでに朝までに、ルクソールについていました。今朝は、早朝にバルーンのOPツアーがあり、出かけたメンバーもいます。(気球に乗り王家の谷を俯瞰し、日の出をみるツアー)朝食に出かけると他のツアーの客はすでに出発していて、残りのお客は少ないようである。朝食には、夫婦で参加のの3組が揃って、向かいにみえる気球を眺めながらの朝食でした。私達のツアーは、今日ここをホテルを拠点にして、ナイルの東岸及び西岸を観光します。船は、東岸で、上流に向かって停泊をしています。

東岸ですので、バスに乗り込みますがバスは、4列シートだと聞いていたのですが、先日と同じ、3列シートで快適です。ここからすぐに、デンデラ観光ですが、神殿としてほぼ完全な形で残っているハトホル神殿です。肝心のレリーフは、人間の顔はすべて削られており、ギリシヤ統治時代にキリスト教徒が住居として、使用、偶像崇拝を嫌い、削ったとの事であった。住居として使ったので、レリーフや天井の彩色はすべてといっていいほど、煙で煤けていました。しかしながら、文化財の補修も行われている場所もありました。

ここから船に戻り、食事で、バイキングではなく、コース料理のため、通常の食事の後になり、2時ころと遅くなりました。

午後、東岸の、カルナック神殿 それにルクソール神殿(船着場より近い)を見学しました。

   

(ルクソール神殿) 予定を繰り上げたため、暗くなりライトアップされていましたので、幻想的でした。

本日は、遅めのスタートでしたが、船に戻ったのは、夕暮れ近くになりました。これで東岸の観光が終わりました。

2012年12月29日 (土)

エジプトツアー 5日目 ( ナイルクルーズ エドフ ホルス神殿)

食事がパターンが少なく工夫はされているが、よく似ている。バライティー富んだ食事にはならない。仕方がないか・・・。

昼食後、船がつくと、エドフであるがここから馬車(2輪車)に乗って、市街地(農家、商店街、住居)の雑多な埃と馬の糞のかわいた匂いを我慢しながら、10分程度程度で、神殿につく。一応幌がついているが、後ろからしか間に合わないような気がする。おじさんからは、乗り心地はいいだろうのジェスチャーで聞かれる。一応goodと言っておく。(帰りの馬車も同じ番号の馬車で帰るの番号をおぼえておく必要がある。)

ホルス像の前で、記念撮影と神様の厨司が船に乗った形は、あちこちの象形文字に書かれておりましたが、実際かたちでみれたのは、ここだけでした。この神殿は、これがページがお勧めです。

船室のサンデッキ用のタオルでの飾りです。部屋によって違ったようです。
このバスタオルで椅子に座り、日光浴をするのは、外人さんだけ・・。寒いです。
でもプールもOKでしたが・・。
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ホルス神殿の前も、多く1km位の中に、「ワンダラー ワンダラー みるだけただ」のお声が飛び交い、歩く前に立ち売り込みである。たまたま1ドルで絵葉書があったので、注文したら売り切れたが、この子は、店まで取りに行き、ハア、ハアと息を切らしていたがこれが、1ドルでは、かわいそうな気がした。

帰りに、馬車に乗って帰るが、馬車のおじさんに1ドルのチップを出したら、どうも写真を撮ってあげたから、「モアー チップ」で仕方がなく、1ドルと例のボールペンで、「サンキュウー マダーム」 でにこにこ顔でした。(奥さんが財布から出したから)

ツアーの人達から、チップの話が出て、1ドルの人5ドルの人馬車により違ったらしく、それぞれ楽しんだようであった。

夜は、ガラベイーヤを来てホールで、パーティーがあり、遅くまで、ゲームたダンスで盛り上がりました。ビンゴもあったようです。

2012年12月28日 (金)

エジプトツアー 5日目 ( ナイルクルーズ  コムオンボ神殿)

「ナイル スタイル」は昨夜の乗船から停泊中で、朝からクルーズ開始です。朝4時ころに非常ベルがなり、ビックリしてドアを開けて確認しようとしたのですが、内鍵を回しても開かない。すぐに鳴動が停まり、声も聞こえないので、そのまままた就寝しました。

朝起きてからドアのノブを確認したが、上手く内側からも外側からも具合が悪く明かない時あり、しかしある時は、簡単に解錠できる。

(朝食時に他の人とこの話題で盛り上がった。掃除のタイミングに意図も簡単に解錠施錠をして見せてくれた。さすが!である。)

朝食は、レスランで、日本食+通常のバイキングであり、卵の厚焼き、焼き魚、漬け物、味噌汁、ごはん と完璧でした。(この日は、バイキング方式であったが、翌朝の日本食は、テーブルで、ウェーターが取り分けてくれた。)

観光は、コム・オンボボ神殿で船から板の桟橋をわたり上陸し、歩いて5分で到着です。やく1時間程度見学で、ガイドさんの説明を受けながら順次めぐりました。象形文字の意味も説明を聞くとなるほどとうなずけることが多いです。多くの象形文字をみていると、馴染みがある絵もあちこちに出てくるので、面白いです。でもこのような遺産が、天日にさらさせて保存されているのがちょっと違和感も感じることもあった。

今回の旅行では、遺産の説明をしませんでしたが、インターネット上で的確で、詳細な情報がアップがされているのでしない事にしました。(苦笑)ちなみにコムオンボ神殿、午後にいく、ホルス神殿 は、このサイトがいいです。 (笑)

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ここで、ワニのミイラの博物館で、人間と同様な方法で作ったものらしいです。(古代ギリシア人は、人間にとって怖いものは、神様として崇めた古代信仰である。このほかライオンとかも神様として崇められたようである。私どもが、観光を終え、船に戻ると出港です。エドフのホルス神殿の観光まで、時間があり、ガイドさんからお土産(チョコレート、ヤシの実、Tシャツの注文販売があり、ヒエログラフで名前の入ったポロシャツを記念に買う)

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2012年12月27日 (木)

エジプトツアー 4日目 (アスワン ナイルクルーズ)

ちょっと時間を巻き戻して、アスワンのナイルクルーズの最初のイベントは、帆かけ舟(ファルーカ)でのナイルの川面をヨット感覚で、航行する。のんびりとファルーカが、ナイル川を行き会っています。帆をマストの高さは結構高いです杉の木だと思いますが、先の方は継いであり、しなりに対応できるようになっています。
舵もこれもかなり大きく、太い木材で加工してありました。これを体で、操り、手で帆の操作をしています。船上では、ヌビア人船員によるヌビア民族の歌で楽しませてくれます。


アクセサリーなどの商売は船上でもあります。これも歌で楽しませてくれた後に、そーーとかけてあった布をめくるとアクセサリーが一杯陳列されていましたので、ニヤリでした。早速価格交渉で、ここで、ラクダの骨で作った、ペーパーナイフを買ってしましました。まあ記念ににはなりますね。夕日の沈みかける頃に船着き場に戻りました。

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2012年12月26日 (水)

エジプトツアー 4日目 (アブシンベル~アスワン)

アブシンベルの観光が終わり、ホテルで朝食後に荷物を整理して、バスで、アスワンまで戻ることになります。またおなじ道を戻ります。ここでもコンボイでアスワンまでのコンボイになりますので、私どもは、アブシンベル泊り組と、早朝にアスワンを早朝に出発して、日の出に合わせてこられた観光バスも一緒のコンボイで戻ります。(あとからわかったのですが、この早朝ツアーは、あさ2:30アスワン出発だそうで、現地ツアーもあるようです。)

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今晩から、ナイルクルーズ で 船での観光は初めての経験です。

アスワンハイダムのダムの堤防?は軍事基地の中にあり、入場許可(チケット?)でバスのまま入場できます。こんこのダムの高さは、意外と111mだそうで黒部ダムが約190mですからいがいに低く感じましたし、下流方向のイメージは中州に緑があり、ちょっとびっくりです。ここは兵隊が銃もも持って、警戒をしています。記念撮影もフリーでしたし、ここからのクルーズ船も多くみられました。ダムもアスワンダムとアスワンハイダムと区別があり、アスワンの街から近いのに驚きました。

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アスワンでクルーズ船、「ナイルスタイル」の乗船です。船室は、ツインでビジネスホテルとほぼ同じ間取りです。船の構造とランクで専用のデッキはありませんがこれから、ここの3連泊です。

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夕食時に、お誕生日の乗客が居られ、スタッフによる祝いのケーキとダンスがあり、夕食後ラウンジで、ベリーダンスショーがあり楽しみました。部屋も快適で、お湯も十分にでますので、奥さんは、ここで洗濯でした。

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2012年12月25日 (火)

エジプトツアー 3から4日目 (アブシンブル神殿)

アブシンベルに到着です。小さな町でアブシンベル宮殿まで5分程度 のリゾートホテルの「セティ・アブシンベル」の宿泊ですが、このホテルでも観光客は私どもだけでした。ナセル湖の縁に建っており、メゾネットのタイプの部屋が、数部屋単位で、戸建でタイプである。

ここでも、ゆっくりで、あるシンベルの夜まで、余裕があり、人の少ないホテルの敷地内を散歩しましたが、ナセル湖に夕日がきれいでしした。6時から待望のアブシンベル宮殿の「アルシンベル音の光のショー」に出かけました。アルシンベルの大宮殿と小宮殿の人口の岩山に移設された神殿の壁にビデオが映し出され、音とマッチをして、4千年の歴史が繰り広げられました。この日は、日本のツアー2組(50人?くらいと外人さん10人位でしたので、このためナレーションは、日本語でしたので、尚更、素晴らしいショーとなりました。

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翌朝、ここからの日の出をみるため、起床をして再度出かけました。この時は、ナセル湖からの太陽が、宮殿の石像にあたり次々刻々と色が変わり、荘厳な雰囲気でした。 (入場料 約1500円)

宮殿の中は、写真撮影が禁止されていますが、入り口には、この神殿の門番が「命の鍵」風の扉の鍵を持たせてくれて写真を撮れといいます。それではと思ってとったら、チップチップ と言います。 1$でした。それでリックに差してあった。ボールペンがほしいとのことで、これも一緒にあげ、ツアーの同行の人達も一緒に記念撮影をしました。

あちこちの観光地で、買い物や記念撮影で、3色ボールペンは、喜ばれました。なぜかわかりませんが、事前情報がありました。

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2012年12月24日 (月)

帆立

帆立の季節になり、親戚から恒例で帆立貝を頂きました。今年は、貝が生育がよく大きいような気がします。今晩は、お刺身とバター焼きだと思います。後は、冷凍します。ヒモ等は、煮つけ、冷凍にしておきすので、ご飯のおかずに最高です。剝くのは私の仕事で、後は、奥さんがします。この分担は決まっています(笑)

今朝は、雪が、5センチ程度あり、まだ降り続いていますが・・・。 前の道路は、除雪をしましたが、雪は軽くススノーダンプを押すだけで簡単でした。この程度の雪ならいいのですが、重くなると腰にきます。

エジプトの旅が、遅れておりますがなかなか思うように行きません。(スミマセン)

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2012年12月23日 (日)

エジプトツアー 3日目(アスワン~アブシンベル)

アスワンからアブシンベルまでの移動は、バスですがこれが、警察車両が、前後に走り、小銃を持った私服の警備警察(警備会社のこともあるらしいです。)が観光地めぐりのバスに乗り込んできます。

更に、観光バスが都市間を移動する時もある場所に集まり、集団移動コンボイ(武装警察隊先導・車隊を組んでの移動)になります。観光客等が、過激派の襲撃から護衛するのが目的だそうです。この時は、たまたまこの時間、私どものバス1台でしたが、定刻に出発し、ワンボックス車が、予備のガソリンをルーフキャリアに乗せて先頭を走っていましたが、これが観光地間のバスのスタイルだそうです。

また警備の警察官も、最前列の席に陣取り、横の席に拳銃をおいてありました。(ちょっと私どもには、違和感があり、まじめそうな人だったので、声をかけることもできませんでした。)

それと町の出入り口は、監視所があり、書類をチェックしている光景がみられました。アブシンベルのまでの道路は、時速80Km(バス)の速度制限があり、砂漠の道路を送電線と並行して走っていきます。

コンボイの集合場所(オベリスク遺跡の前) 警察官の後ろ姿と前方を走るワゴン車
バスの窓から砂漠(蜃気楼もみえた) 町の近くに灌漑用の運河が建設されていた。

アブシンベルの入り口で、この警備車と警察が、出入口の詰め所でおりた。その後、食事のためレストランへ行き、ここはチキンがやわらかくおいしく頂きました。コーヒーも私好みの程良い苦みでよかった。レストランは、ドーム型をしており、これが空気が対流していい構造のようである。

大抵デザートは、ヤシの実とバナナが多かったです。ヤシは、多く栽培されているらしく、農家にヤシの畑(森)が多くみられました。

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2012年12月22日 (土)

エジプトツアー 3日目 (アスワン オベリスクの石切り場)

昨夜は、会社の創立記念日で、OBとしてご招待があり、5時から懇親会に伺ってきました。久しぶりに先般諸氏や皆さんの元気なお顔を拝見してきました。元気なお方や、病気から回復された方もおられ、和やかな雰囲気でした。健康が何よりですね。

さて、記録にと思って書き始めた、エジプトに戻ります。


今日の目的地は、あのアアブシンベル宮殿ですが、これが南エジプトの端で、交通の手段も少ないようで、バス移動ですが、これが結構長い砂漠の道らしいです。

昨晩は、ホテルの中でのタジン料理を戴きビールでぐっすりかと思いましたが、3時間おきに目があきました。(多分、時差ボケだと思います。)

アスワンの市内の観光は、オベリスクの石切り場とアスワンハイダムです。

オベリスクは、警察署、病院、墓場のを挟んだ道路の向かいにありました。ここで、降りて、セキュリテーのチェックを受けて入場です。警察が、銃を携帯して、常駐のようです。すべての観光施設には、セキュリテーと警察が常駐しているようです。(ホテルでも、同様なシステムで、持ち物検査のゲートがありましたが、ブザーが鳴ってもにこッと笑っただけでした。)

丘の上からオベリスクをみる。すでに2mぐらいの切り出した後で、石が割れたようで、そのまま残されたとのことで、オベリスクの作り方が判明したとの説明がありました。この石を切り出すために、鉄がなかった時代ですから、石で切り出したようで、この石も展示されて在りましたが、ちょっとたたいてみましたが、これで、少し傷がつく程度でしたから、すごい時間と、人がかかったことが想像できました。

石の文化は、乾燥していて、雨が少ない地域でもありますが、基本的に野ざらしの状態で、保存?されています。

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朝一での観光でしたので、観光客も少なめで、ゆっくりと見学できましたが、石を斧でなく石で彫るのは気が遠くなる話で、彫り方はたて穴を掘りそれをつなげていく方式だそうです。あちこちに、人が一人入るような穴があいていました。ちなみにこの入場料は、30LE (エジプトポンド)で600円位です。現地の初任給が2万円位だそうです。 (現地の人は、どうも3割位で入場できるようです。)どこの観光地も同様な入場券でホログラフがついていました。

ここから、アスワンダム アスワンハイダムをみながら、アブシンベルまでの移動があります。これも長く270km 約3時間30分くらいかかるようです。(この地域の観光名所が、離れており移動は時間の都合でバスですが、私どもは、ゆったり3列シートで座席も広く、かつ少ないツアーでしたので、比較的恵まれていたかも知れません。)

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2012年12月21日 (金)

エジプトツアー 2日目(ルクソール~アスワン)

バスで、ルクソールからアスワンまで、3時間30分の予定でしたが、実際は4時間以上かかりましたが、あちこちの街の入り口および出口での検問があり、監視をしているような様子で、車線を絞りスピードを落とすようになっていました。いずれにしても街の「入口」と「出口」警察官が立って何かの書類を確認しているようで、通行に許可行為が必要なことが不思議である。

運河と並行して、基幹道路、更に鉄道が敷設されていますが、その周囲に点在する農家?らしき住宅は、結構貧しそうである。(日本の終戦ノ頃の風景かな・・・)

また携帯電話の基地局、ロバにまたがる人、 ロバにカヤを運び、軽3輪車、トラック、乗用車(エンジンは、シンプルな本当の昔のタイプで、マニュアルタイプ)が通行するなんとも混在するなんとも不思議な国である。

後からわかったのですが、ここは南エジプトの比較的開発が遅れている地域で昔の原風景に、現代が、急遽入ったもので、混在期であるようです。

アスワンに到着後、ナイル川の中州にあるレストランで食事です。ここは、船着き場に中州や対岸にわたるヤマハの船外機水上タクシーとリバークルーズの大型客船が多く停泊しています。(今晩のホテル もこのようなホテル専用渡船でわたります。)

スークの中を見学ですが、観光客が多いせいか、「みるだけただ」の日本語と、「ワンダラー」の英語が飛び交いかます。これは、あちこちで聞かれましたが、品物が1ドルではなく、「いらっしゃいませ」の意味でつかわれているようである。

今回のツアーは、お年寄り向けのノンビリツアーで、早めの時間にホテルでした。飛行機およびバスでの移動で今夜はゆっくりです。ホテルは、モーベンビック アスワン で、夕食時に地ビールを戴きました。アスワンの街の対岸の夜景が電飾で綺麗でした。(デジカメでは無理・・・)

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2012年12月20日 (木)

エジプトツアー 2日目(DOH~LUX)

このツアーは、通常の周りと反対のようで、(アレキサンドリヤに行かないので・・・。カイロは最後です。)ルクソール空港につきます。

乗り継ぎビルの中のトイレは、若い男性が掃除をしており、日本などでは、考えられない光景ですがアラブ諸国では多くみられるようです。トイレは乗り継ぎの乗客で大混雑でした。(並びましたが・・)

ドーハから3時間30分でルクソールに到着しますが、エジプトの時差は1時間更に遅れます。(日本から7時間遅れる)ここは一応、国際空港ですが、地方空港のようなビルがあり駐機場には、搭乗してきた航空機だけでした。

着陸の時には、ナイル川の周辺に沿って住宅と耕作地の緑であとは、黄色い砂漠でに繋がっています。一部小高い丘や山がみえましたが、岩山とのことでした。

← ドーハからルクソールへ 搭乗時間は現地時間の7:00 ドーハ 発
9:00 ルクソール 着

エジプトに入国ですが、ビザが必要で、T/Cが全員のパスポートを持って25ドル/人(15ドル+15ドル(手数料))で一括での交付、パスポートに貼ってくれました。そばには、両替のために、銀行の窓口も設置されていましたが、不在でした。入国審査は、現地のガイドの案内で審査官からスタンプをおしてもらい簡単でした。(入管の窓口に現地のガイドも自由?のようです)

気がついて「空」をみると青く澄んで綺麗ですどこまでも青い空がひろがっています。でもちょっと、砂埃等がおおいようです。いよいよ3列シートの中国の宇通客車 製造(大型はこのバスがおおい、マイクロはトヨタもみられたが・・)のバスに乗り観光(といってもバス移動がほどんと・・・・)の始まりですが、ここから移動してアスワンに向かいます。

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2012年12月19日 (水)

エジプトツアー(KIX~DOH)

昨夜からの雪が、積雪になりました。あさ、5センチ程度ですが、今も細かい雪がつづいていますので、また積もるようです。これは、年賀状を書こうとおもっていたのですが、タイヤ交換をしなければと思います。

 


初めてのカタール航空ですが、カタールのドーハで乗り継ぎ、ルクソールまでです。機内には、日本人のCAも乗務のようです。CAさんは顔が小さく美人です。(笑)

搭乗後、一時間程で、食事ですが、このフライトの間の食事のメニューが印刷されて、配布されていますので、これをみて、注文を考えておけるので便利です。(まるでビジネスシート気分です)アラビヤ語?、英語、日本語のメニューでした。ここでのクロワッサンが、ふわふわで温かく抜群でした。

13番ゲート前

搭乗券

夕食(深夜食)

お水なぜ?

深夜(2時ころで現地時間の夕食)でもありますが、就寝のため、ビールとワインで出来上がりです。結構なボリュームでしたが、関空に到着後、夕食を軽めにしておいたので、満腹でした。

映画を見ようと思っていたのですが、アルコールが聞きそのまま就寝約6時間程度寝返りを打ちながら、枕、と持参の空気枕を駆使しての睡眠でした。

ここでもメニューに麺類がオーダー可能と書かれていたが、食べようと思ったのですが、眠くなり注文できなかった。帰りに期待したのですが、帰りのフライトには、このメニューはありませんでした。(残念)

早朝現地時間の4時ころ起床また朝食を頂きます。

カタールのドーハに着陸前に海上に開発されたリゾートがみえました。造成されたのが明らかにわかるスタイルです。そんな訳でドーハに到着です。ここではボーデンブリッジでなく、バス移動ですが、バス降車ビルが目的によって、色表示の看板が出ています。(エコノミーの乗り換えは黄色の表示です。ツアーの中に茶色の方もいらっしゃいましたよ。私たちは、もちろん黄色です。)

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2012年12月18日 (火)

エジプトツアー(1日目 関空まで)

難聴になって以来、飛行機に乗ることをやめていたが、病院の診断(セカンドオピニオンをも)でも大丈夫と言われ、沖縄まで出かけたことで、聴力には関係ないと自身も確信ができた。

p1_09240-00それでも前回は、酔い止めを処方していただきましたが、今回は、更に気圧変化に対応できるように、調整用の耳栓を購入しました。効果は、そこそこの成果で、異常は全くありませんでした。。奥さんは、使用しなかったので、気圧変化で少し頭が痛く、音が小さくなったようですから私はそのような感じは少なかったように思います。便利なグッズがあるもです。

旅行用品売り場で見つけて、今回使用したものですが後で調べてみますといくつかの製品があるようです。

 

今回の旅行は、既に体験済の親戚からの情報で、どうも細菌での下痢が伴なう、更には、ホテルでお湯が出ないことがあるとのことで、食事とホテルをと思い、ツアー会社を変えてみました。(今回は、初めて クラブツーリズム 関西海外旅行センター)

関空からの夜中の出発ですが、集合時間の2時間前までには、到着するべく金沢を出発しましたが、途中駅のホームからの転落事故で約10分程度遅れになりました。

検札に来られ車掌さんは、接続予定の「あすか」はすでに発射しており、かつ阪和線は、信号機故障で、のろのろ運転で、到着のめどがつかないので、南海電車で代行運転を行っていますので、乗り換えてくださいとのことでした。

新大阪を過ぎたあたりで、乗り換え等の時間のメモを持ってきてくれて、説明をしてくれました。それで大阪駅の終点で、ユニバーサルスタジオ行き以外の電車(内周り)に乗り、新今宮まで行き、南海電車で関西空港まで行ってくださいとの事でした。

南海電車での泉佐野駅での乗り換え時間も記入されてあり、ビックリしました。素晴らしい車掌さんでした。所属は、JR西日本の大阪車掌区の方でした。更に、特急券の払い戻し方法も関空駅で行ってくださいいくらか払い戻しを受けれます。 こんなサービスを受けたのは初めてでしした。無事関空に到着、時間があったので、1,620円×2 の払い戻しを受けました。

余裕を持って出たのですが、そんなに遅れることもなく到着です。ツアー受付、搭乗手続き、両替、着替え等を持って出国し、ゲートまでいき、就寝準備をしました。(到着後、すぐにバスでのツアーのため)

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2012年12月17日 (月)

オンラインアップ

ブログのオンラインでのアップができなくて、予約アップをしておりました。本日より、またアップさせて頂きます。多くの方から、ご心配を戴きましたが、旅行中でした。昨夜(11/16)遅くに無事もどりました。

受信メールの整理を終えて、今、オンラインでの書き込みをしておりますが、しばらくの間でしたが、メールが溜まっていました。こうみると要らないメルマガが、多いなあと思いました。整理が必要ですね。肝心なメールがみれなくなりますね。号泣

image@niftyのホームページ(ログイン後)でのメールの「着信表示」は、+99で表示されていました。(笑) こんな表示もあるのを初めてでしたが、気がつきませんでした。

今日は、留守中のコメントや、いいね ポチっとを戴きましたので、取りあえず、お詫びをさせて頂きました。またよろしくお願いいたします。

 

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2012年12月16日 (日)

金沢百計景の案内

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金沢在住の イラストレター 磯松 剛

 

プロフィール

 

昭和21年金沢市に生まれる

 

昭和50年デザインルームグッド 設立

 

平成22年 個展 白と黒の世界 (輪島)

 

平成23年 個展 白と黒の世界 (金沢)

 

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2012年12月15日 (土)

金沢絵巻 その5

ブログの更新ができません。このため「金沢百景」をご紹介いたします。

 

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長町武家屋敷跡

 

金沢の繁華街の近くの整備がされた武家屋敷跡です。外からは、武家屋敷の土塀ですが、情緒がある通りです。

 

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2012年12月13日 (木)

金沢絵巻 その4

ブログをアップし、更新できませんので、「金沢百景」をご紹介します。

 

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金沢城 菱やぐら

 

石川県の事業で、再現された金沢城の一部です。順次お城の再現されています。

 

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2012年12月11日 (火)

金沢絵巻 その3

ブログのアップができない状況ですので、それで「金沢百景」をご紹介させて頂きます。

 

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加賀鳶

 

加賀鳶は、みるチャンスは少ないですが、「出初式」と「加賀百万石まつり」に見せて頂きます。

 

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2012年12月 8日 (土)

金沢絵巻 その2

しばらくの間、ブログのアップができないため、金沢絵巻を紹介させて頂きます。

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ひがし茶屋街

 

金沢の三茶屋街のひがしの茶屋街です。廻りは昔からの町屋おおく、お店屋さんも多くなりました。

 

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2012年12月 6日 (木)

金沢絵巻 その1

11月6日よりしばらくの間、ブログのアップを中止させて頂きます。誠に申し訳ございません。よろしくお願いいたします。

 

img048兼六園のことじ燈楼

 

「金沢百万石」の絵巻を掲載します。

 

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2012年12月 5日 (水)

電動チエンソー

電動のチエンソーは、静かですぐにスタートとストップができてエンジンより楽な作業も多い工具です。

これで、木の枝の処理をしていたのですが、つまずいて左手のグリップの外側についているプロテクターが割れてしまいました。

形式が古いので、部品の調達ができないとの情報です。(それもそうか昔の製品ですが、しっかりと動きます。)

 

知り合いの工具屋さんに問い合わせをしたのですが、製造が古くて、部品が内容です。それでは、何とか修理をしなければと思います。

取りあえず、接着剤でとりつけることをしてみました。後から、補強することができないかなあと思います。

接着は、できたが大きな力はムりそうです。補強するしかなさそうです。

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2012年12月 4日 (火)

戦力外通告?(閑話)

ストーブリーグで、戦力外通告をうけて、他球団への契約をしている選手も多くいる。これは、野球選手ばかりではなく、サラリーマンが退職した私の場合も、似たようなケースで稼ぎ(収入)がなくなり、戦力外通告を受けそうである。12

ゴミを出しに行くくらいは、しますが、これもゴミを集めて、入れるのは、奥さんである。料理も炊飯器のスイッチをタイムスイッチの代わりに入れる程度である。家庭のやらなければならない事(家事:業務)は、戦力になるものが、全くない。

これでは、トレードはないだろうが、戦力外通告(別居・離婚)を言いだされても不思議ではない状況に陥っている。戦力外でも置いてもらう工夫はないものだろうか??。 (落ち込むなあ・・・。)

家事を手助けする為に、料理教室等のカルチャースクールがああっても、行くのは、結構な決心がいるので、できれば、簡単な講座があるといいかなとも思うこの頃である。まあまあと言いながら日が過ぎておりますが・・・・・・。 (娘からは、自分のことだけしかしていないとの話がでているそうです。)

そうそう、家事を手助けをするのではなく、分担するとの概念、考えでなくてはいけないそうです。

詰まらんことを考えてみるこの頃である。外へ出れる日が少なくなると、詰まらんことを考えるものです。昨日は、晴天でしたが、ゴルフ場へ行くチャンスを逸しました。

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2012年12月 3日 (月)

タイヤ交換

友人がブログで、タイヤ交換をしたとの事であるので、ボチボチかなと思って、奥さんのパッソを取り換えました。お天気がいいのですが、車庫はすでに陰で冷たいです。1台を路上に出しスペースを作り、ここで作業です。ここしかスペースがないので、2台はできません。その関係もあり、毎年シーズンは、一日1台にしています。

タイヤを物置の最上部の棚から下し、車庫まで運搬、取り換えの開始です。ここまですると実作業は割と簡単におわります。友人のレンチは、エアーレンチでしたが、私のは、12Vの電動レンチで、一応、トルクレンチにはなっていますが・・・。(エアーがいいのですが・・。コンプレッサーが必要)

タイヤ位置を昨年と前後を交換して、履き替えを完了しました。それで夏タイヤを、物置の最上部まで収納です。やり出せば・・・・・これで終わりなのですが。後は、空気圧は、そこそこ2k位ですので、後日、スタンドで調整です。

私のはもう少し後になるなああ・・・。 昼食後はスポーツクラブに出かけて、土日のお運動不足を少し解消してこようと思います。

(追加)

ブログからfacebookへのfeedが、画像のサムネイルがついていっていない。やはり、上手くいかないようです。どうしてかわかりません。ブログのRSSは、自動生成され、画像も表示されています。(うーーん。また悩みが増えたぞ・・・。)


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2012年12月 2日 (日)

DELL XPS8300

このパソコンをwin7home を例の優待を使って、アップグレードをしようと思い、DELLのサイトで調べたが、どうもこの機種のサポートが出ていなく

サポートはNo (推奨機種ではない)できないとのことである。

org

http://supportapj.dell.com/support/topics/global.aspx/support/kcs/document?docid=575111%23XPS

このリンクの情報しかなさそうであり、何ができないのかの理由も書かれていないこのため問い合わせ中である。メインボードにのっているビデオボードとオーデオ関連が怪しそうではあるが、ドライバーの供給が遅れているのかな?。でもXPS8500はOKらしい。うーーーん

これは、困ったものだこれでは、優待が使えない可能性がある。この期間に購入したWINはこれだけだしなあ。ネットの中をさがしてみる必要がありそうでうですね。

 

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2012年12月 1日 (土)

ブログからfacebookへのfeed (解決)

今まで、ココログ(@niftyのブログ) で投稿した記事が、自動的にfacebookへfeedをしていたが、ある日を境に画像がfeedされなくなった。

これは、facebookの仕様変更かと疑い、

シェアーをしてみたらキチンと画像がついてきた。→ これはfacebookでなはなさそう

次に、Twitterefeed を調べる。

日本語の設定ページがなく英語であるが・・・・、そのような画面はなさそう。 → 特に関連する表示はなさそう。

それではと、念のためにブログでのRSSがどのようになっているか、作成されたファイルをみてみると、投稿記事の一部と画像がなかった。 → あれーーこれはRSS Atomができていない!。

おお、発見しました。 ここで、RSSでのファイルができていないからこのようになるのは、納得です。

それでは、ココログのRSSの設定項目を探すことにしました。見つけました管理画面から、管理→設定→RSSフィールドで、フイールド設定 で記事の本文 前文を表示に変更 ラジオボタンが概要のみになっていました。ナイショ話

これで、変更にして、最終にブログに反映させました。このあと、 index.rdf  を表示させて画像まで生成されているのを確認次回からは、OKになるでしょう。

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原因は、どうもデザインを変更したときに、このラジオボタンを変更してしまったようである。システムはいわれた通りの動きをしただけの正常動作をしていたようです。(疑って申し訳ありませんでした)

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