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2011年10月14日 (金)

能登の再発見

能登半島の奥に「能登空港」がありますが、ここは、和倉温泉が有名ですが、農家の体験ができる「春蘭の里」がある。

****構想****

都会人が故郷と思うような1日一客の民宿群(いろりつき)自然農法、山菜、キノコ、貸ロッジ、貸別荘等の造成により体験参加型のシステム

*********

(詳細は、ホームページでどうぞ)

以前のことながら、何もない農家が点在する集落の記憶がありますが、「農家民宿」と「農作業体験」が出来ることで、多くの農家が民宿を営んでいるようである。

引き合いに出して語弊があるかも知れないが、「福井の一乗谷」に似ていて、「何もない」 農村風景がある。

ここで、人が、イベントを起こして、拡げていった結果が、農家民宿集落でなかろうか。聞くところによると、農家民宿も一日一客で、農家の提供できる範囲にしてあるところが客に喜ばれているらしい。

過疎化になり、農家の維持が出来ない状況にあり、ひとつの方向性であるような気がします。

生家も、整理中で、未だ清掃まで行きませんが・・・。何とか活用出来ればいいなと思います。

(和倉温泉まで15分、稲作体験、路地野菜、山菜取り等は、勿論可能ですが・・・・。 )

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