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2011年9月29日 (木)

突発性難聴の発症から1年

  突発性難聴と診断されてからちょうど1年がたちました。やはり早期の治療で少しは回復し、よくなったが、現在も聴力は回復していません。

  低音で 約50DB(通常は約5~10DB)くらいで、ほどんと聞こえない状況ですが、当初から比べると、ふらつきもすくなりました。

  これで、3人の医師の診断を受けました(結果的に3rdオピニオンを受けたことになる)が、対処方法は、同じようです。

  ちょっと不便ですが、どうもこれで、生涯にわたりお付合いになるようです。

  耳鳴りの方は、体の状態により変化があるが、継続中ですが、何かに集中すると忘れる。幸いなことにこれで不眠になるようなこともなくこれも慣れでカバーするしかなさそうです。

  通院は、耳の検査を兼ねて、処方箋はメチコバール ATP を服用するだけです。

  今、一番心配なのは、飛行機です。

  目まい等がきたら困るし、気圧の変化に対応できないかも知れない等の、不安がある。

  これも慣れしかなさそうですが、ボチボチ国内線の短いところから試して、なれて慣れていかなければと思う。

 昨年は、札幌のとある病院に入院中で、ふらふらでまったく聞こえない状況でしたから、少しはよくなったからと言い聞かせています。

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