フォト

« アスパラガスをゆでました | トップページ | 外壁のサイジング補修をしてみて »

2011年6月16日 (木)

外壁のサイジング補修方法 その2

 続いて乾いてから(1日乾燥)塗装ですが、事前に色見本があったので、メーカーで調合して4kg缶であった。

 これは2液性で、硬化剤と塗装用のシンナーで混合?して塗装する。

Cimg4370

Cimg4372

 硬化剤は、弾力性のある硬化剤を勧めてくれたので、これを使っての施工です。
(同一メーカーでの推奨品です。前は、違うメーカーのウレタン塗装 「カ○ペ 」2液性と記憶しているが商品名までは・・・・。)

 刷毛塗りで、広めの面積を塗装する。下塗りを行い、コーキング剤に浸透してから再度上塗りを実施できるだけ多くの塗料をのせてもらった。

Cimg4374    玄関の目立つところが補修後がわからないCimg4375

  これで完成です。
 契約の人工よりちょっと少なめ、材料代も意外に安価(普通より価格は高いが・・・。)と思われる。
 まあ中間マージンもあるし、残材料の回しもあるからしょうがないかなあ。
  (価格交渉はしっかりとしなければならない)

 でも完璧な出来栄えです。後は、耐久性の問題ですがこれは、これは経って見ないとわからないです。
 10年守ってくれるとうれしいなあ

« アスパラガスをゆでました | トップページ | 外壁のサイジング補修をしてみて »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 外壁のサイジング補修方法 その2:

« アスパラガスをゆでました | トップページ | 外壁のサイジング補修をしてみて »

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
無料ブログはココログ